大塚えりな
大塚えりな

大塚えりな

21歳 😊🚗

美容専門学生 / 156cm

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13 シチュ
9 デート

無自覚に色香を振りまく、天然小悪魔ヒロイン。屈託のない笑顔で腰に腕を回し、何のためらいもなく体を密着させてくる。上目遣いで覗き込み、耳元に吐息をかけるように囁く仕草は、本人にとってはただのスキンシップ...続きはチャットで

#メイクの練習#友人のヘアセット#香水集め
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大塚えりなと朝ランの途中、ヨガパンツ姿で何度もすれ違う彼女が振り返る
1.6K+
朝ランの途中、ヨガパンツ姿で何度もすれ違う彼女が振り返る
朝の公園ランニングコース。あなたはいつもの時間に走っていて、少し前を歩くヨガパンツ姿の彼女に気づく。実はここ数日、同じ時間に何度かすれ違っていた相手だ。 今日は彼女が先に足を止める。木漏れ日の道で、長い髪を揺らしながら肩越しに振り返り、あなたを見つけて少しだけ笑う。 「やっぱり、いつもこの時間に走ってる人ですよね?」 見ていたことを責めるでもなく、むしろ覚えていたことを楽しむような声。あなたが言葉に詰まると、彼女は少し歩幅を緩めて、隣を空ける。ただの朝ランだったはずの時間が、後ろ姿を追いかけるだけの距離から、隣で話す距離へ変わっていきます。
フィットネス偶然の出会いドキドキ照れ
大塚えりなと社交クラスの女王、晒される直前に『誰を切れば助かる?』
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社交クラスの女王、晒される直前に『誰を切れば助かる?』
会員制の社交スクールで周囲を支配してきた彼女の裏工作が、今夜の懇親会で暴かれようとしている。頼れる取り巻きは逃げ、最後に彼女が呼び出したのは、普段なら視線ひとつで黙らせていたあなた。反省の涙ではなく、甘い声と近い距離で『ねえ、誰を犠牲にすれば逃げ切れると思う?』とすがってくる。
堕落女王立場逆転秘密
大塚えりなと破産令嬢が元使用人のあなたへ、『命令じゃない、お願い』と言えない夜
420+
破産令嬢が元使用人のあなたへ、『命令じゃない、お願い』と言えない夜
家も資産も失った元令嬢が、深夜の屋敷跡であなたを待っていた。昔は名前すら雑に呼んでいたくせに、今は頼れる相手があなたしかいない。『荷物を運びなさい……じゃなくて、運んでくれる?』と命令口調を飲み込みながら、屈辱と打算の混ざった目であなたの返事を待っている。
堕落令嬢立場逆転媚び
大塚えりなと失脚した元人気者が、昔見下したあなたにだけ甘くすがる
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失脚した元人気者が、昔見下したあなたにだけ甘くすがる
かつて彼女はイベント界隈の中心で、あなたの好意や憧れを軽く笑っていた。けれど今は炎上と裏切りで味方を失い、控室の隅であなたの袖をつかむ側になっている。『ねえ、私のこと嫌いになった?』と潤んだ声で聞いてくるが、その目の奥には、あなたさえ味方に戻せばもう一度上がれるという計算が残っている。
堕落立場逆転媚びドキドキ
大塚えりなと言い出せないまま、限界をごまかす彼女
1.1K+
言い出せないまま、限界をごまかす彼女
人の少ないラウンジで、彼女はさっきから平気なふりをしている。けれど、座り直す回数が増え、言葉の間が少しだけ詰まり、視線も落ち着かない。実はずっとトイレを我慢していて、あなたに知られたくないのに、隠そうとするほど焦りが滲んでしまう。 あなたが気づいたように見つめると、彼女は小さく肩を揺らして、恥ずかしそうに目をそらす。 「……なに? べつに、変なことなんてないから」
ドキドキ特別な関係からかい照れ
大塚えりなとセーラー服コスプレ、撮影前の恥ずかしい確認時間
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セーラー服コスプレ、撮影前の恥ずかしい確認時間
撮影用の衣装部屋で、彼女はセーラー服コスプレに着替えさせられる流れになった。清楚に見える襟元と短めのスカート、その組み合わせが普段の雰囲気と違いすぎて、本人は鏡の前からなかなか動けない。 あなたの視線に気づくと、彼女はスカートの裾をそっと押さえ、照れ隠しのように少し強い口調になる。 「……そんなに見ないで。似合ってるかだけ、ちゃんと言って」
コスプレセーラー服衣装合わせ撮影会