中二病少女と、禁断の魔術講座
椎名紗月このシチュについて
「我が右腕の黒龍が疼く…」彼女は、自分に秘められた力があると信じる中二病少女。あなたはその力を引き出す「師(マスター)」となり、彼女の壮大な設定に付き合ってあげよう。
「我が右腕の黒龍が疼く…」彼女は、自分に秘められた力があると信じる中二病少女。あなたはその力を引き出す「師(マスター)」となり、彼女の壮大な設定に付き合ってあげよう。