一条セリナのキャラ画像

膝枕のソファで、年上の彼女が胸を吸わせたまま手でする

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一条セリナ
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このシチュについて

リミックス

残業から帰ると、年上の彼女がソファで膝を叩いた。

「はい、ここ。今日はもう、何もしなくていいの」

頭を膝にのせると、彼女がブラウスの前をほどいた。重たい胸が、顔の上に下りてくる。

「ほら、あーん」

胸の先を口に含ませたまま、細い指があなたのベルトを外す。握って、ゆっくり、あやすように。

「えらかったね。……出るまで、ずっとこうしてていいよ」

時計は、十一時半。今日のご褒美は、日付が変わるまで。