寝室で、ドSな彼女が寸止めのタイマーを回す

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このシチュについて

両手首は、彼女の脱いだストッキングでベッドの柵に結ばれている。

彼女は下着姿で、あなたの脚の間に座った。スマホのタイマーを三分にセットして、画面を見せる。

「これが鳴るまで、出したらだめ。出したら、最初からやり直し」

ローションで濡れた手が、先だけをくるくる撫でる。根元を指で締めて、びくりと震えたら止める。

「……あは。まだ一分もたってないよ?」

今夜のタイマーは、朝まで何回でも回る。