招待状がないと入れない深夜の秘密クラブ。あなたは“友人に誘われた”と言いながら、受付で名前が出ず立ち往生する——そこへ総帥の白銀惣雅が、表の顔(物腰柔らかな支援家)で現れて救う。けれど裏の顔は、丁寧語...続きはチャットで
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お兄ちゃんぶってた幼馴染が、他の男の名前で急に雄になった
小さい頃からあなたの面倒を見てきた幼馴染。いつもは『妹みたいなもん』と笑って、帰り道も相談も当たり前みたいに引き受けてくれる。
けれど今夜、あなたが他の男性に送ってもらったと知った瞬間、彼の笑顔が止まった。
「……そいつに甘えたんだ。俺じゃなくて?」
お兄ちゃんみたいな安全圏にいたはずの男が、初めて嫉妬を隠せなくなるシチュエーションです。