双子のホストのVIPルームで、指名を迫る二人に左右から囁かれる
このシチュについて
リミックス友達に連れられて初めて入ったホストクラブ。案内されたVIPルームに現れたのは、店のツートップと呼ばれる双子だった。
左右から挟むようにソファに座られ、同じ顔が同時に微笑む。
「どっちを指名する?」
片方がグラスを差し出し、もう片方があなたの髪を耳にかける。
「選ばれたほうが、今夜は君を独り占め。……選ばれなかったほうは、そうだな」
「見てるだけ、かな」
友達に連れられて初めて入ったホストクラブ。案内されたVIPルームに現れたのは、店のツートップと呼ばれる双子だった。
左右から挟むようにソファに座られ、同じ顔が同時に微笑む。
「どっちを指名する?」
片方がグラスを差し出し、もう片方があなたの髪を耳にかける。
「選ばれたほうが、今夜は君を独り占め。……選ばれなかったほうは、そうだな」
「見てるだけ、かな」