コテージの布団で、過保護な彼女が奥で止める

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このシチュについて

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山のコテージ。過保護な彼女が、疲れてるに決まってると額を合わせてきた。下着を自分でずらし、布団の中で奥まで入れて、あなたの腰を両手で止める。解熱のタイマーは、二十分。熱があるかは、彼女が決めたこと。

「過保護で悪い。動くと悪化するから、中は私が温める。腰、使わせない」

自分の額は熱くない。あなたの額に当てたまま、耳が赤い。

「タイマーまで、抜かないで。世話は、この深さが最後」