小悪魔な彼女に『キスしてほしいなら、言って』と焦らされる

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このシチュについて

デート帰り、二人きりの部屋。彼女はあなたのすぐそばで唇を指差すが、自分からは触れない。「いつも私からじゃん。今日は、そっちから欲しいって言って」。からかう笑顔で返事を待つ。