風呂上がり、濡れた下着だけの彼女がタオルを胸に寄せない

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このシチュについて

風呂の扉が開く。彼女は下着だけで、タオルは肩にかけただけ。胸の前では、布を隠していない。

「まだ、脱がない。見てるなら、そこに座って」

ベッドの端まで、彼女の足は止まっている。