クローゼットの前で、誰にも見せない下着を胸に当てられる

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このシチュについて

クローゼットの奥。女上司が、誰にも見せないと言う下着を一枚だけ出した。まだ布のまま、こちらの目の高さにある。

「今日だけ。着てるところまで、見る?」

来客まで十五分。紐は、彼女の指にかかったまま。