このシチュについて
リミックス終電前の先輩の部屋。過保護な先輩が「昼、抜いたんでしょ」とこちらを膝枕に寝かせ、毛布の中へ手を入れる。手は腹の上で、部屋着の胸が顔のすぐ上にある。「冷えてる。終電、捨てな」。彼女は世話の顔のまま、指をシャツの下へ進めたがっている。
終電前の先輩の部屋。過保護な先輩が「昼、抜いたんでしょ」とこちらを膝枕に寝かせ、毛布の中へ手を入れる。手は腹の上で、部屋着の胸が顔のすぐ上にある。「冷えてる。終電、捨てな」。彼女は世話の顔のまま、指をシャツの下へ進めたがっている。