個室カラオケで、くすぐりの指が下着の縁まで潜る

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このシチュについて

同期と入った個室。罰ゲームの指が、脇だけと言った位置からシャツの裾へ潜っている。壁の向こうは満室。

「声出したら、隣に全部聞こえる」

残りは一曲。指は下着の縁の手前で、まだ止まっている。