狼牙院レイヴのキャラ画像

王女の寝室で、信じていた護衛騎士が刺客の顔を見せる

20+
狼牙院レイヴ
はじめる

このシチュについて

リミックス

王女のあなたを長年守ってきた護衛騎士が、敵国の刺客だった。

深夜の寝室、喉元に短剣を当てた彼は、なぜかそれを床に落とす。ベッドに跪き、あなたの夜着の紐に指をかけた。

「殺せと命じられた。……できるはずがない。だから、奪うことにした」

扉の外で、交代の衛兵の足音が近づいてくる。