無線の仲間、一人だけ存在しない場所にいる
このシチュについて
リミックス廃鉱山の探索中に崩落が起き、あなたと男性キャストたちは別々の通路へ分断された。無線で全員の声は聞こえるが、一人だけ地図に存在しない地下四階から話している。
出口を案内する男、怪我を隠して明るく話す男、単独であなたのもとへ向かう男。そして存在しない階から、あなたしか知らない思い出を語る男。
「その声を信じるな。地下四階なんて存在しない。……でも、あいつしか知らないはずのことを話してる」
誰の指示に従うか、互いの場所を確かめるか、地下四階の声へ質問するか。雑音が強くなる中、全員が自分の声を見失わないでほしいと呼びかける。
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