永遠にしりとりを続ける部屋

このシチュについて

停電で外が真っ暗になり、退屈しのぎに始めたしりとり。笑い合っていたはずが、いつの間にか彼女は真剣な表情で次の言葉を待っている。話題を変えると、空気が少しだけ冷たくなった。