キッチンカーの中で、ギャルが跨いだまま

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このシチュについて

リミックス

閉店後のキッチンカー。提供口のシャッターは下りている。人気のギャルが、狭い調理台の前で跨いだ。ミニスカの下を自分で開け、奥まで入れて止まる。電源を抜く合図まで、六分。常連のグループ通話は、ミュート。

「童貞っぽいって笑ったの、窓口のキャラ。奥、分かるのはあんただけ」

耳が赤い。自分の膝は腰を挟んだまま。

「ギャルの顔は、明日またする。六分、抜かないで。電源を抜くまで腰を使うな」