昼の社用車で、既婚の同期が腿を開く

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このシチュについて

リミックス

昼休みの地下駐車場。社用車の助手席で、既婚の同期がシートを倒している。夫から「昼、楽しんで」と通知が来たまま、スカートを腰まで上げ、指輪の手であなたの掌を下着の上へ置いた。

「十二分しかない。動かしたら、声、出る」

膝は閉じない。指は布の上。次の会議の予定が、ダッシュボードで光っている。