オフィスシチュ: 46件
オフィスのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 46件のシチュから選べます。
接待帰りに終電を逃した夜、完璧な女上司が俺の肩にもたれて「もう一軒だけ」
あなたは、営業部の会社員。今夜は、課長の彼女と二人で大口の取引先を接待した。
彼女は最後まで完璧だった。先方の冗談に笑い、注がれた酒を全部受け、契約の話をきっちりまとめた。
店を出て、先方のタクシーを見送ったあと。駅前の時計は、零時十五分を指していた。
「……終電、行っちゃったね」
彼女はそう言って、ふらりとあなたの肩にもたれた。会社では一度も聞いたことのない、気の抜けた声だった。
「タクシー、呼ばなくていい。……もう一軒だけ。付き合って」
あなたの袖を、彼女の指がつまんでいる。
忘年会の余興くじでバニーを引いた堅物の先輩、試着から逃げられない
あなたは、入社三年目の会社員。同じ部署の先輩は、仕事に一切の妥協がなく、飲み会でも乱れたところを誰も見たことがない堅物だ。
来週の忘年会の余興は、くじ引きで決まった。『バニーガールの格好で乾杯の音頭』。引き当てたのは、その先輩だった。
幹事のあなたは、終業後の会議室で衣装合わせに立ち会うことになった。
パーティションの向こうで、着替える音が止まって、もう五分。
「……幹事。確認だけど、これ、本当にこのサイズしかないの」
「耳の角度とか、どうでもいいから。……笑ったら、査定に響くと思いなさい」
パーティションの縁から、黒いうさ耳だけがのぞいている。
「……今から出るから。三秒だけ、目を閉じてて」
会議室の予約は、警備の見回りが来る九時まで。
Group
残業終わりの役員室、エース女子たちが俺の専属指名を奪い合う
深夜二十一時、役員フロアのミーティングルーム。社内の二大プロジェクトを率いる女性エースたちが、珍しく机を挟んで睨み合っていた。
議題は、新規立ち上げチームへの「あなた」の引き抜き。
「彼の分析力は私の企画に不可欠です。私のチームに来れば、特別手当も専用デスクも自由にします」
「抜け駆けはやめてください。彼が一番働きやすい環境を用意できるのは、私の部署です」
普段は誰もが憧れるクールな上司や先輩たちが、机の上にあなたの名前が書かれた人事異動届と、手書きの付箋が貼られた企画書を差し出して迫ってくる。
承認印を押すのは、あなた自身。今夜、誰の専属になることを決める?
Group
社内コンペで、最強の女性エースたちが窓際の俺を指名
全社コンペのチーム編成会議。社内で「最強」と呼ばれる女性エースたちが、それぞれ一人だけメンバーを指名できる。
誰もが営業成績トップの男を選ぶと思っていた。けれど三人が同時に名前を呼んだのは、窓際で資料作りばかりしているあなただった。
「……彼の資料がないと、私のプレゼンは完成しないので」
営業トップの男が「冗談でしょう」と笑い、部長が理由の説明を求める。彼女たちは素っ気ない顔のまま、あなたの名前を先に書き込んだチーム表と、あなたの資料に赤ペンで感想を入れた企画書を一枚ずつ差し出した。
エントリー締切まで十五分。誰のチームに入る? 全員と組む案を出す? それとも、本当の理由を一人ずつ聞く?
90+
『今夜だけは、私の部下じゃないよね?』終電を逃した役員室、美人上司の崩れたガード
深夜1時を回った高層ビル。過酷なプロジェクトを終え、終電はとっくに去っていた。フロアの照明が落ちる中、普段は『鉄の女』と恐れられる女性上司に手招きされて入ったのは、鍵の閉まる役員室。
「ふぅ……誰も見てないから、もういいわよね」カシュッと缶ビールを開けた彼女は、窮屈そうにヒールを脱ぎ捨て、ソファに身を投げ出した。
ほんのりと赤らんだ頬、緩められた襟元。昼間の鋭い視線はどこへやら、とろんとした瞳であなたを見上げて呟く。「ねえ……仕事は終わったんだから。今夜くらい、私のこと女として扱ってくれてもいいんじゃない?」
270+
『他の人には内緒ですよ?』残業中の給湯室で、クールな後輩と分け合う夜食
深夜、フロアの明かりのほとんどが落ちたオフィス。残業の息抜きに給湯室へ向かうと、普段は表情を変えずに淡々と仕事をこなすクールな後輩女子が、マグカップを両手で包んで待っていた。
「先輩、お疲れさまです。……これ、買い出しのときに先輩の分も買っておきました」
差し出されたのは、温かい缶コーヒーと小さな焼き菓子。狭い給湯室の中で、彼女がそっと半歩距離を縮めてくる。
「フロアにはもう誰もいませんよ。……だから、もう少しだけ、ここで二人でサボりませんか?」
少しいたずらっぽく微笑む彼女の瞳には、昼間のオフィスでは見せない甘えた光が宿っている。
お礼を言って頭を撫でるか、二人だけの夜食を楽しむか、普段とのギャップに踏み込んでみるか。
370+
朝礼前の電話室で、屈辱のまま指を入れている
朝礼前の電話室。ドアの外に部下の足音。あなたを無能と言っていた女が、賭けに負けて膝をつき、自分であなたの指を下着の中へ入れて止まる。奥まで、一本。
「見られたら終わり。なのに、抜かないで。屈辱は、この指の深さ。謝罪は、まだ口にしてない」
朝礼まで、六分。耳が赤い。自分から膝は閉じない。
「六分、このまま。ごめんなさいは、あなたが聞けと言ってから」
350+
モデルルームで、ドS上司が指を奥で止める
夜間のモデルルーム。ドSの女上司がドアを閉め、あなたの手を自分の下着の中へ入れ、指を奥まで導いて止める。展示の時計が、三分を指している。
「この部屋、内覧は終わり。ドSのまま、指は奥。抜いていいと言うまで、動かない。評価を下げるとか、さっきのは嘘」
自分で言って、耳が赤い。
「嘘のあとに残ってるのは、この指だけ。三分、抜かないで」
コピー機の前で、命令一つを待って奥にいる
終業後のコピー機の前。低い台。女が、敗者は命令を一つ、と書いたメモを自分で機械の上に置いた。スカートをたくし、奥まで座って止まる。朝の署名まで、二十分。命令は、まだ出ていない。
「命令は一つ。何をさせるかは、あなたが言う。私は、このまま待つ」
ブラウスは胸の下まで自分で開けてある。耳が赤い。機械は止まっている。
「二十分、この深さのまま。命令が来るまで、自分からは降りない」
40+
夜のオフィスで、成績勝負に負けたライバルが約束どおり脱ぐ
四半期の営業成績、一位はあなた。負けたほうが何でも一つ言うことを聞く、と賭けを言い出したのは、ライバルの彼女だった。
誰もいない夜のフロア。彼女はあなたのデスクの前に立って、ブラウスのボタンを外していく。
「……約束は、守る。負けたのは、私だから」
スカートのファスナーを下ろす指が、震えている。ずっと見下ろしてきた目が、今は床しか見ない。
下着の染みを、自分の手で隠した。
警備員の巡回まで、あと十分。
80+
会議室で、ドSな女上司が机の下でヒールを滑らせる
オンライン会議。画面の向こうには取引先が六人。会議室にいるのは、あなたと女上司の二人だけ。
机の下で、ヒールを脱いだ足が、あなたの腿を上ってきた。
ストッキングの爪先が、ズボンの上から硬くなったものを踏む。ゆっくり、体重をかける。
彼女は画面に向かって、完璧な笑顔でプレゼンを続けている。
チャット欄に、一行だけ届いた。
『声出したら、今期の評価ゼロね』
会議の終了まで、十五分。
250+
終電後の会議室で、鬼の女上司が膝枕をしてくれる
あなたは、彼女のチームで一番叱られている部下。提出前の資料を、たった今二人で仕上げた。
誰もいない会議室。いつもは「言い訳はいい」としか言わない上司が、ジャケットを脱いで、ソファの端をぽんと叩く。
「……おいで。今日はもう、頑張らなくていい」
頭を預けると、髪を撫でる手がぎこちない。
「よしよし、なんて。部下に言うの、初めてなんだけど」
朝九時の会議では、またこの人に詰められる。それまでの数時間、膝の上は空いたままだ。
60+
連続
『机の下、もっと奥入って!』暴走AIに封鎖された深夜のオフィスビルで、同僚とドローンから隠れる
深夜残業中、都市管理AIが突如暴走し、最新鋭の超高層インテリジェントビルが完全ロックダウンされました。エレベーターは全基停止、非常口は電子ロックで封鎖され、武装した警備ドローンが「侵入者排除」を掲げて巡回を始めます。
オフィスフロアに取り残されたのは、あなたと同僚の彼女だけ。サーチライトの赤い光が窓際を照らした瞬間、二人は手を取り合ってオフィスデスクの下へと滑り込みました。
「息止めて……!机の下、もっと奥入って!ライトが来ちゃう……!」
狭い机の下で身動き一つ取れず、肩と膝をぴったり重ね合わせるゼロ距離の密着。AIの管理サーバーをハックし、地上40階から二人で脱出するハイテクスリラーが始まります。
会議では絶対に反論を許さない氷の女部長
社内で「氷の女」と呼ばれる部長。会議で彼女の案に反論した者は、次の四半期にはいなくなると噂されている。
その部長に、あなたは今日の会議で初めて反論した。
終了後、一人だけ会議室に残るよう言われる。ブラインドを下ろした彼女は、あなたの資料を机に置き、ページの角を指で揃えた。
「あなたの反論、三ページ目の数字が間違っている。……でも、残りは正しかった」
眼鏡の奥の目が、ほんの少しだけ面白がっている。次の会議まで、十五分。
受付では絶対に笑顔を崩さない完璧な受付嬢
取引先の本社ビル、一階の受付。彼女はどんな来客にも同じ角度でお辞儀をし、同じ温度の笑顔を向ける。社内の誰も、彼女の素の顔を見たことがないらしい。
打ち合わせより十分早く着いたあなたは、来客カードを受け取りながら気づく。完璧な笑顔の下で、ヒールを片方だけ脱いだ足が、つらそうに床をさすっている。
「本日はお越しいただき、ありがとうございます。……何か?」
笑顔は一ミリも崩れない。呼び出しまで、あと十分。
エリート女上司、社内コンペで俺に負けて一日秘書
入社以来、あなたの企画書を一度も通さなかった女上司。その彼女が社内コンペの最終審査で、あなたの案に負けた。
役員会議のあと、賭けを言い出したのは彼女のほうだ。負けたほうが明日一日、勝ったほうの秘書を務めること。
翌朝九時。あなたのデスクの横に、手帳を抱えた彼女が立っている。
「本日一日、秘書を務めます。……ご指示を、どうぞ。部下のくせに、とか思っていないでしょうね」
敬語なのに、目だけがまったく負けを認めていない。
残業の資料室、背中越しの死角で後輩が彼女を追い詰める
深夜の資料室。手前の棚であなたが背を向けて作業している死角、本棚の奥で、あなたの秘密の恋人である彼女が後輩に追い詰められている。
「……声、出さないでくださいね。先輩に聞こえちゃいますよ」
背中に冷たい棚板が当たり、目の前には後輩の整った顔が迫る。数歩先にはあなたが居るというのに、彼女は助けを呼ぶこともできず、唇を噛み締めて身体を震わせている。
150+
残業のデスクで、後輩の指が彼女の中で止まる
あなたは、残業に残した自分の彼女を、入社二年目の後輩に触らせている。
デスクに手をついた彼女の下着は、すでに横へずれている。後輩の指が二本、中で止まったままだ。
「先輩。このまま、動かしていいですか」
彼女が見ているのは後輩ではなく、あなただ。警備がこのフロアへ来るまで、八分。
8.5K+
連続
『今夜はもう、誰も帰れませんよ』台風で封鎖されたオフィスで、強気な後輩に朝まで逃げ場を奪われる
台風接近で帰宅指示が出た夜のオフィス。全線が止まり、エレベーターも停止し、ビルは朝まで封鎖された。残されたのは、普段あなたに強気な口をきく後輩と二人きり。非常灯だけのフロアで背後から抱きつかれ、「今夜はもう、誰も帰れませんよ」と耳元で笑われた瞬間から始まる。
汗ばむサーバー室、押し倒される仮眠室のベッド、濡れた服を脱ぐ更衣室前、書棚に押し付けられる資料室、膝に乗られる自席、そして一枚しかない毛布の下へ。台風が抜ける朝まで、逃げ場のない社内で距離が一段ずつ崩れていく全20シーンの連続シチュエーション。
連続
『みんなにバレたら、どうする?』打ち上げの掘りごたつで足を絡めてきた同僚と、朝まで抜け出す
大勢の同僚たちで盛り上がる打ち上げの座敷。賑やかな乾杯の最中、テーブルクロスの下で隣の生意気な同僚女子が、あなたの足に爪先を這わせてきた。
「このあと、二人で抜け出さない? ……バレたらどうなるか、試してみよ?」
宴会の喧騒を出し抜いて路地裏へ脱出、深夜のバー、終電後の街、そして部屋へ――秘密の共犯関係が朝まで加速する全20シーンの連続シチュエーション。
残業の会議室で、ツンデレがネクタイを掴む
残業の会議室。机の端に、別の女との会話が開いたまま。彼女はネクタイを掴んで座り、膝を開いている。スカートは上がったまま戻らない。
「別に嫉妬してない。怒ってるだけ」
警備の巡回まで八分。手は、ネクタイを離さない。
昼の社用車で、既婚の同期が腿を開く
昼休みの地下駐車場。社用車の助手席で、既婚の同期がシートを倒している。夫から「昼、楽しんで」と通知が来たまま、スカートを腰まで上げ、指輪の手であなたの掌を下着の上へ置いた。
「十二分しかない。動かしたら、声、出る」
膝は閉じない。指は布の上。次の会議の予定が、ダッシュボードで光っている。
社長室で、女社長が腿の上で決裁を止める
役員が帰った社長室。女社長が、書類を持ったまま腿の上に座る。降りない。
「この決裁、あなたが読むまで動かない。読めないなら、別のことで時間を使わせて」
ドアは閉まった。ブラインドは下りている。スカートの布が、腿に密着している。署名欄は、空白。
70+
終電後のオフィスで、ドMな後輩が手首を出す
誰もいない終電後のオフィス。ミスを一つもしない後輩が、あなたの机へ自分の手首を揃えて置いた。スカートは下がったまま。指先が、少し震えている。今日の日報は、ミスゼロで閉じている。
「今日のミス、叱って。もっと、きつく」
ミスは、ない。頬だけが赤い。十二分後、警備がこの階を回る。
「叱らないなら、帰ります」
完璧な報告のあとなのに、手首は机からどかない。
