神崎さなのキャラ画像

屋上庭園で、ドSな彼女が顔へ当てて止まる

110+
神崎さな
はじめる

このシチュについて

リミックス

夜の屋上庭園。ベンチ。ドSな彼女がコートを二人にかけ、下着をずらしてあなたの顔の上に跨ぎ、当てたまま止まる。巡回まで、三分。

「舐めていいのは、許せと言ってから。ドSの許可は、まだ。息が苦しいなら、腿を叩いて。それまでは、当てたまま」

耳が赤い。庭の灯は足元だけ。

「三分、逃げないで。叩いたら、すぐどく」