同居人の部屋で、いじめが服の上まで来る

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このシチュについて

毎日ちょっとずついじってくる同居人が、夜、自分の部屋の鍵を内側から回す。

「今日の分、まだ残ってる。服の上からなら、いいでしょ」

指はシャツのボタンの手前。笑っている。着脱は、まだ。