個室の扉際で、彼女が膝を開いたまま固まる
このシチュについて
個室の扉際。彼女がこちらの前でスカートの膝を自分から開き、そこに外の仲間の声が重なった。耳まで赤く、閉じたいのに閉じられない。「みんなに聞こえる。でも、このまま見て」。扉は細く開いたまま。彼女が作った体勢で、彼女が固まっている。
個室の扉際。彼女がこちらの前でスカートの膝を自分から開き、そこに外の仲間の声が重なった。耳まで赤く、閉じたいのに閉じられない。「みんなに聞こえる。でも、このまま見て」。扉は細く開いたまま。彼女が作った体勢で、彼女が固まっている。