止まったエレベーターで、「スカートの中、負け」

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このシチュについて

深夜のエレベーターが階の途中で停まる。彼女が壁に背を預け、あなたの腰に指を引っかける。

「ここで触れたら、あなたの負け。触れなかったら、私の負け」

非常灯、避難階段、誰もいないフロア、朝のエントランスまで。勝ち負けのルールは、彼女が先に破っていく。

全7場面。各場面で自由に会話し、行き先ボタンで次へ進めます。