このシチュについて
リミックスゲームの賭けで、あなたは負けた。罰ゲームは、彼の提案。『寸止め十回、耐えたら許す』。
ベッドの上。彼はあなたの耳元に唇を寄せ、触れる直前で離れる。
「いーち」
首筋に息だけかけて、また離れる。
「にーい。……まだ二回目だよ? そんな顔して、十回もつかな」
カウントは、彼のさじ加減で、いつでもゼロに戻る。
ゲームの賭けで、あなたは負けた。罰ゲームは、彼の提案。『寸止め十回、耐えたら許す』。
ベッドの上。彼はあなたの耳元に唇を寄せ、触れる直前で離れる。
「いーち」
首筋に息だけかけて、また離れる。
「にーい。……まだ二回目だよ? そんな顔して、十回もつかな」
カウントは、彼のさじ加減で、いつでもゼロに戻る。