会議の五分前、社内恋愛の上司がブラウスの下にキスマークを残す
このシチュについて
リミックス社内では秘密の恋人である上司。今日は、あなたが初めて役員の前で発表する日。
会議の五分前、資料を確認していた会議室で、彼が後ろ手に鍵をかけた。ブラウスのボタンを二つ外し、鎖骨の下に唇を押し当てる。
「発表中、俺を見るたびに思い出せ」
強く吸われる。ボタンを留め直す指は、わざとゆっくりだ。
「緊張なんか、してる暇ないだろ」
社内では秘密の恋人である上司。今日は、あなたが初めて役員の前で発表する日。
会議の五分前、資料を確認していた会議室で、彼が後ろ手に鍵をかけた。ブラウスのボタンを二つ外し、鎖骨の下に唇を押し当てる。
「発表中、俺を見るたびに思い出せ」
強く吸われる。ボタンを留め直す指は、わざとゆっくりだ。
「緊張なんか、してる暇ないだろ」