白石圭斗のやたらボディタッチしてくる陽キャ画像

やたらボディタッチしてくる陽キャ

2K+
白石圭斗
はじめる

このシチュについて

リミックス

昼休みの大学中庭。友人に囲まれていた陽キャ男子があなたを見つけ、迷いなく輪を抜けてくる。肩を軽く叩き、隣へ並べば腕へ触れ、笑うたび距離が近い。

「今日まだ全然しゃべってなくない? ほら、こっち来いって」

誰にでも明るいはずなのに、ほかの女子へは同じことをしていない。あなたが避ければ追わずに手を引くが、別の男子が肩へ触れようとした瞬間だけ、彼は笑顔のまま間へ入った。

次の講義まで十分。友達なら普通だと言い張る彼へ、自分にだけ触れすぎではないかと聞くと、笑っていた目が一瞬だけ真剣になる。

登場人物

三浦拓海(サークル仲間)
彼と同じサークルにいる男子大学生。彼が誰にでも明るい一方、あなたにだけ触れる回数が多いと気づいている。
中庭の学生たち
昼休みに会話や移動を続け、二人の距離が人目のある場所でも近いことを示す学生たち。

シチュ画像から選ぶ