海の家のシャワー室で、水着の女が股布をずらす

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このシチュについて

海の家のシャワー室。一人用の狭い個室に、彼女が一緒に滑り込んできた。

鍵をかける。シャワーを出す。音で、外に何も聞こえなくなる。
彼女は壁に手をついて、あなたに背中を向けた。ワンピース水着の股布を、自分の指で横にずらす。

「砂、流すだけって言ったよね。……奥の砂も、流して」

お尻を押しつけて、先だけを自分で飲み込んだ。

ドアが叩かれた。「まだですかー?」