水着シチュ: 32件
水着のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 32件のシチュから選べます。
『泳げるし』と見栄を張った強気な女友達が、足のつかない沖で俺にしがみつく
あなたは、大学の仲間たちと海へ来た。行きの車で『泳げないでしょ』とからかってきたのは、いつもあなたを言い負かす強気な女友達だった。
「私? 泳げるし。沖のブイまで競争する?」
言い出したのは彼女のほうだ。
半分ほど来たところで、隣の水しぶきが急に乱れた。振り返った瞬間、彼女の腕があなたの首に回る。水着越しの体温が、ぴたりと胸に張りついた。
「……足、つかない」
「笑ったら、本気で怒るから。……でも、離さないで」
浜では、仲間たちがのんきに手を振っている。スピーカーから、遊泳時間の終わりを告げる放送が流れ始めた。
海の家の閉店後、水着のままの幼なじみと二人きりで片づけ
夏のバイト最終日、閉店後の海の家。あなたは、幼なじみに誘われて一夏ここで働いてきた。
店長も他のバイトも先に帰り、残ったのは二人だけ。
昼間、客に水着をからかわれても「はいはい、焼きそば二つね」と笑って流していた彼女が、今はテーブルを拭く手を止めている。
「……さっきから、なに見てんの」
夕日を背にして、エプロンを外した水着姿。からかい返すいつもの声が、今日はなかなか出てこない。
「明日から、もう毎日会えないじゃん」
シャッターを下ろす音は、まだ一度も鳴っていない。
南の島のビーチで、ビキニの彼女が『背中、塗って?』と寝そべる
南の島のプライベートビーチ。あなたは、彼女と初めての海外旅行に来ている。
パラソルの下には二人だけで、波の音しか聞こえない。
彼女はレジャーシートにうつ伏せになると、背中のビキニの紐を自分でほどいた。日焼け止めのボトルを肩越しに差し出してくる。
「背中、届かないから。……塗って?」
自分から頼んだくせに、指が肩甲骨に触れた瞬間、びくっと肩が跳ねる。
「つめたっ……ちが、くすぐったいだけ」
ほどけた紐は、シートの上に落ちたまま。
40+
Group
温泉旅行で、貸切風呂の予約が一枠だけ取れた
女友達との温泉旅行。宿の貸切風呂は水着着用OKで、一枠二人まで。空いていたのは、今夜九時の一枠だけ。
「男子一人なんだから、誰かと入ればいいじゃん」
「じゃあ、誰が?」
フロントの予約表の前で、全員があなたを見ている。
予約の名前を書くのは、あなた。九時まで、あと四十分。
海へ行く前、女友達が水着を自分にだけ見せに来た
海への迎えまで、あと二十分。
大学時代からの女友達が、大きなシャツを羽織ってあなたの部屋へ来た。
「先に見てほしくて。みんなの前だと、聞けないから」
彼女が自分でシャツのボタンを外す。下には、新しい水着。
いつもなら軽口を返す彼女が、今日はあなたの目を見て反応を待っている。
「……似合う?」
机のスマホに、迎えの車から通知が届いた。
彼女は外したボタンに指を戻す。でも、まだ留めない。
「今日、隣にいて。ほかの子を褒める前に、私を褒めて」
1.1K+
海の家の前で、ナンパされた女友達が彼氏のふりをねだる
大学からの女友達と、二人で来た海。
かき氷を買って海の家から出ると、ビキニ姿の彼女が知らない男三人に囲まれていた。
彼女はあなたを見つけるなり駆け寄って、腕を絡めてきた。濡れた胸が、二の腕にそのまま押しつけられる。
「彼氏、来たから。……ね?」
男たちは、まだこちらを見ている。
彼女はつま先立ちになって、耳元でささやいた。
「あいつら、信じてない顔してる。……キスくらいしないと、帰らないかも」
「あと、さっき紐引っ張られて、ほどけかけてるの。押さえてて」
あなたの指が、背中の結び目へ導かれる。帰りのバスは五時。それまで、彼氏のふりはやめられない。
1K+
水着の試着室で、同僚が『選んだほうを着る』
来週の社員旅行で着る水着を、一緒に選んでほしい。
仕事帰りの同僚にそう頼まれて、閉店間際の水着売り場まで付いてきた。
試着室のカーテンが、少しだけ開く。
差し出されたのは二着。肩まで覆うワンピースと、紐で結ぶだけの小さなビキニ。
「どっちか、決めて。……あなたが選んだほうを着て、部署のみんなの前に出るから」
カーテンの隙間から見える肩には、もう何も掛かっていない。
「着替えるところ、見ててもいいよ。似合うかどうか、ちゃんと確かめてほしいし」
閉店のアナウンスが流れた。店員の足音が、試着室の列へ近づいてくる。
150+
Group
屋内プールの閉店前、俺とのツーショットだけ撮り直しが終わらない
屋内プールの営業終了まで、あと二十分。水から上がったばかりで、集合写真は一枚で終わった。あなたと二人の写真になると、注文が止まらない。
「今の、近すぎ……いや、もう一枚」
画面を胸元へ隠した子の横で、次の子が濡れた肩をあなたのほうへ寄せて「じゃあ私の番」と笑う。
塩素の匂いと、閉店の放送。誰とどの距離で写るかは、まだ決まっていない。
90+
リゾートの受付で、水着の彼女が延長券を出す
リゾートのプールから帰ろうとすると、水着にパーカーを羽織った彼女が受付の前で立ち止まった。鞄から出てきたのは、買っていないはずのナイトプール延長券が二枚。
「疲れてるならやめる。でも、私はまだ帰りたくない」
昼間は別々の浮き輪で遊んでいたのに、夜の写真に写っているペア席を指で示す。取り消そうとする手から券は離れない。「気を遣って付き合うのはなし。本当に、まだ一緒にいたいなら使って」二枚の券を、彼女は二人の間へ置いた。
100+
船のデッキで、水着の彼女が上着を返さない
シュノーケリングから戻った小さな船。水着の上にあなたの上着を羽織った彼女は、タオルが乾いても返そうとしない。港に着くまでは、隣で波を見るつもりらしい。
「寒いから借りたのは本当。今は、ちょっと別」
袖口から出した指で、彼女が隣の座面を二度叩く。防波堤が見え始めると、彼女はタオルを畳むのをやめた。「この上着、港で返す。だから、それまではここにいて」
140+
屋上プールで、水着の彼女が再戦を迫る
旅行先の屋上プールで、恋人と軽い泳ぎ比べをした。余裕を見せていた彼女はタッチの差で負け、プールの縁からあなたを見上げている。
「いまの、まだ本気じゃない。もう一回」
水着の肩についた水滴を払うより先に、次の勝負の約束を取りつけようとする。負けたほうが夕食の店を選ぶ約束だったのに、彼女はルールを『勝った人の行きたい所についていく』へ言い換える。「もう一回泳ぐ? それとも、行きたい店ある?」
浮き桟橋で、水着の下から止まっている
浮き桟橋の端。夕方で、係の人は倉庫に戻っている。女が水着の上からタオルを二人の腰にかけ、下だけずらして跨いだ。奥まで入ったまま、板が軋んでも腰は止まる。係が戻るまで、八分。
「水着のまま、ここから動かない。タオルの下は、あなただけ」
沖を見ない。耳が赤い。
「八分、抜かないで。揺れたら、私が締める」
230+
岩場の陰で、水着の紐を結んだまま入れる
夕方の岩場の陰。人が回り込まない切れ目。女が水着の紐を自分で結び直したまま、ボトムを横へずらして導いた。奥まで入って、波の音で止まる。遊覧の船が沖を過ぎるまで、十分。
「紐は結んだまま。水着の外は、普通。中は、もうあなた」
岩に手をついて、自分からは振らない。
「船が過ぎるまで、声を出さないで。抜くなら、今言って」
止まったジャグジーで、水着のまま奥まで座る
メンテで止まったジャグジー。湯は残っている。女が水着のボトムだけを横へずらし、縁に跨いで奥まで座った。紐は、首と腰で結んだまま。点検のスタッフまで、六分。
「水着は、解かない。中だけ、あなた。泡が止まってるあいだ、動かないで」
水面は動かない。彼女の耳だけが赤い。
「点検が来たら、紐のまま戻す。それまで抜かないで」
撮影のプライベートビーチで、モデルが水着を食い込ませる
グラビア撮影のプライベートビーチ。スタッフが機材を片づけに行って、残ったのはカメラマンのあなたと彼女だけ。
「最後、攻めたカット。……ちゃんと撮って」
彼女は波打ち際に膝をついて、白いビキニの股を自分で引き上げた。布が、割れ目に食い込む。
「濡れ感、足りないでしょ。レフ板じゃ無理。……あなたの指で、つくって」
脚を開いたまま、レンズではなくあなたを見上げる。
夕日が海に触れるまで、二十分。
340+
海の家のシャワー室で、水着の女が股布をずらす
海の家のシャワー室。一人用の狭い個室に、彼女が一緒に滑り込んできた。
鍵をかける。シャワーを出す。音で、外に何も聞こえなくなる。
彼女は壁に手をついて、あなたに背中を向けた。ワンピース水着の股布を、自分の指で横にずらす。
「砂、流すだけって言ったよね。……奥の砂も、流して」
お尻を押しつけて、先だけを自分で飲み込んだ。
ドアが叩かれた。「まだですかー?」
620+
閉園後のナイトプールで、水着の紐をほどかせる
閉園後のナイトプール。ライトアップだけが、まだ水面を青く染めている。
水の中で、彼女が正面から抱きついてきた。あなたの硬くなったものを、自分の腿の間にぬるりと挟む。
「……ほら。これ、ほどいて」
彼女が引き寄せたのは、あなたの手。つまませたのは、ビキニの腰の紐。
プールサイドの向こうで、警備員の懐中電灯が揺れた。
「見回り、五分後。……それまでに入れちゃえば、水の中だから見えないよ」
20+
ナイトプールで、初ビキニの彼女が俺の背中に隠れる
あなたは、付き合って間もない彼女を、初めてナイトプールへ連れてきた。閉場のアナウンスまで、あと一時間。
更衣室から出てきた彼女は、パーカーの前をぎゅっと握っている。周りの視線に気づくと、あなたの背中にぴたりと隠れた。
「ほかの人には見せたくない。……でも、あなたに見てほしくて、これにしたの」
濡れた指が、あなたの腰に回る。背中越しに、ファスナーが少しずつ下りる音がした。
「変じゃないか、ちゃんと前から見て言って」
朝のボート小屋で、濡れたシャツの下を押さえている
貸し出し前のボート小屋。朝の霧で、彼女のシャツが肌に貼りついている。水着の紐は背中でほどけ、自分の手で布を押さえたまま、振り向かない。
「結んで。見ないで」
言いながら、小屋の奥へは行かない。紐の端が、あなたの指の近くで揺れた。
「……ほどけたの、あなたの前だけだから」
貸し出しの人が鍵を開けに来るまで、七分。
30+
連続
プールサイドのシャワーで、背中を流される
泳ぎ終えたプールサイドの屋外シャワー。彼女が水着のまま背中を向け、「紐の周り、自分じゃ届かない」とこちらにシャワーヘッドを渡している。背中の結び目は水で固く、その下の布はすでに透けている。売店に行った仲間が戻るまで、数分しかない。
60+
連続
雨の屋外プールで、白い水着が小屋へ入る
昼過ぎの屋外プールに雨が落ち、客はほとんど消えた。白い水着の彼女が透けたままこちらの手を引き、閉じた監視小屋の扉を開けている。「ここ、鍵はかからない。でも雨が止むまで外は誰も来ない」。布は肌に張り、色まで隠せていない。
50+
連続
貸切ナイトプールで、浮き輪の上に跨がる
温泉宿の貸切ナイトプール。大きな浮き輪の上で、彼女がこちらの腿に跨がり「動いたらひっくり返る」と腰を預ける。水着は紐ビキニで、跨がった位置にちょうど結び目がある。この枠はあと三十分で次の組に代わる。灯は水中の青だけ。
60+
連続
屋上プールの端で、ビキニが日除けに座る
ほとんど人のいない屋上プール。ビキニの彼女が日除けの陰、こちらの膝のあいだに腰を乗せ、日焼け止めを自分の肩へ出させる。「塗り残し、自分じゃ見えない」。紐は首と背中の二箇所だけ。チェックアウトは明日の朝。今は夕方の最後の枠。
20+
連続
深夜の室内プールで、競泳水着が脚を絡める
会員制ジムの最終時間。競泳水着の彼女がコースロープ越しにこちらの腰へ脚を絡め、「タイム、計って。動かないで」と息を耳にかける。濡れた布は身体の線を隠さず、胸の形まで水に浮かんでいる。閉館まで二十分。監視ブースの灯はもう消えている。
