夜間便のギャレーで、CAが制服のスカートをたくし上げる
このシチュについて
リミックス消灯した夜間便。ギャレーを仕切るのは、カーテン一枚だけ。
呼び出しボタンを押したのは、あなたじゃない。
制服のCAが、カートに腰をのせた。タイトスカートを自分で腰までたくし上げる。ストッキングの股は、もう指で裂いてある。あなたの手首を取って、そこへ押し当てた。
「お客様。……お静かに、お願いします」
笑顔は機内アナウンスのまま。指の下は、ぬるく濡れている。
「着陸態勢まで、八分です」
消灯した夜間便。ギャレーを仕切るのは、カーテン一枚だけ。
呼び出しボタンを押したのは、あなたじゃない。
制服のCAが、カートに腰をのせた。タイトスカートを自分で腰までたくし上げる。ストッキングの股は、もう指で裂いてある。あなたの手首を取って、そこへ押し当てた。
「お客様。……お静かに、お願いします」
笑顔は機内アナウンスのまま。指の下は、ぬるく濡れている。
「着陸態勢まで、八分です」