制服シチュ: 22件
制服のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 22件のシチュから選べます。
40+
星空の客席で、制服の彼女が手を探す
閉館後のプラネタリウム。設備点検を手伝うあなたの隣に、制服姿の解説員が座った。上映テストだけのはずが、彼女は二人の席の間に置かれた鞄を床へ下ろす。
「暗いと顔、見えませんよね。なら少し、仕事じゃない話を」
録音の星座案内が流れる一方で、彼女は次の休日の話を始める。肘掛けに置いた指先が、あなたの手のすぐそばまで来る。十分後には客席灯が一斉に点く。「手、置いたままでいてもいい?」星座の案内に紛れる小さな声が、今度はあなたにだけ向いている。
20+
ホテルの玄関で、制服の彼女に呼び止められる
チェックアウトを済ませたホテルの玄関。滞在中ずっと隙のなかった制服のスタッフが、あなたを追いかけてきた。忘れた手袋を渡せば終わるはずなのに、もう片方を差し出しかけて口を開く。
「これは仕事なんですけど。その後の一杯は、私からです」
空港行きのバスまで二十分。いつもの作り笑顔をやめた彼女が、両方の手袋をあなたへ返す。「忘れ物はこれで全部。私の誘いは、どうします?」
110+
終電ホームで、制服の彼女が隣を選ぶ
終電まであと十二分。仕事帰りのホームで、別の車両を待っていた鉄道員の彼女が、あなたの隣のベンチへ座った。勤務中には見せない、少し崩れた制服の襟。
「今日はお客様扱い、しなくてもいいですか」
いつもの丁寧な案内とは違い、行き先ではなく明日の予定を聞いてくる。電車が来ればまた離れる。彼女は手にしていた温かい缶コーヒーを一本あなたへ差し出し、「隣、次の駅まで予約してもいいですか」と、初めて仕事以外のお願いをした。
80+
印刷室で、制服の下から入ったまま
大学の印刷室。終バスは出たあと。女が制服のコートを着たまま、下着をずらしてあなたの腰へ導いた。奥まで入って、排紙口の前で止まる。用紙はゼロ。次の保安灯まで、八分。
「制服のまま、帰れるわけない。コートの下だけ、あなた」
自分で座った膝が離れない。グループ通話は、切ったまま。
「八分、動かないで。灯が過ぎたら、降りるかどうかは私が決める」
40+
標本室で、制服の胸を押しつける
大学の標本室。閉館後、棚のガラスの向こうに標本が並ぶ。女が制服のブラウスを胸の下だけ自分で開け、素肌をシャツへ押しつける。あなたの指は、ずらした下着の中まで入ったまま、彼女の手首で止められている。見回りまで、三分。リボンは解かない。
「標本を見て。制服の胸は、見ないふりして」
耳が赤い。ガラスには、二人の影だけ。
「指、抜かないで。ライトが過ぎたら、自分で戻す」
20+
暗室で、制服のまま奥まで座る
大学の暗室。引き伸ばし機の赤い灯だけ。昼間は廊下で目を合わせない女が、大学の制服のスカートを自分でたくし、下着を横へずらして跨いだ。奥まで入ったまま、腰が止まる。リボンは結んだまま。現像のタイマーが、四十分を刻んでいる。友達の画面は、伏せたまま未読。
「講義じゃ、いないことになってる。だから暗室の中は、奥まで」
膝が腰を挟む。耳まで赤い。安全灯の赤が、繋がった場所を自分から見せない。
「動くな。タイマーが鳴るまで、このまま。抜くのは、私が言う」
450+
深夜のホテルフロントで、受付嬢がカウンターの下で咥える
深夜二時のホテルフロント。夜勤は、あなたと彼女の二人だけ。
さっきまで隣で宿泊台帳を打っていた受付嬢が、カウンターの下へ消えた。
制服のベストもスカーフも、きちんとしたまま。膝をついて、あなたのベルトを外す。
「前、向いてて。……フロントは空けちゃだめでしょ」
舌が、根元からゆっくり上がってくる。自動ドアの向こうで、タクシーのライトが止まった。
それでも、口は離れない。
660+
パトカーの後部座席で、婦警が制服のまま跨がる
職務質問のあと、乗せられたのはパトカーの後部座席だった。
運転席には誰もいない。乗り込んできた婦警が、ドアを閉めた。
制服のブラウスのボタンを、上から三つ外す。スカートを捲って、あなたの腿に跨がった。ベルトの手錠が、膝に当たる。
「所持品検査。……ここも、確認するから」
腰を落として、硬くなったところを布越しにこすりつける。帽子のつばの下で、目だけが逸れた。
無線が鳴った。定時連絡まで、五分。
70+
夜間便のギャレーで、CAが制服のスカートをたくし上げる
消灯した夜間便。ギャレーを仕切るのは、カーテン一枚だけ。
呼び出しボタンを押したのは、あなたじゃない。
制服のCAが、カートに腰をのせた。タイトスカートを自分で腰までたくし上げる。ストッキングの股は、もう指で裂いてある。あなたの手首を取って、そこへ押し当てた。
「お客様。……お静かに、お願いします」
笑顔は機内アナウンスのまま。指の下は、ぬるく濡れている。
「着陸態勢まで、八分です」
1.4K+
連続
満員電車の密着で――見下してくる女のスカートへ、誰にもバレずに手を滑らせる
朝の満員電車。会うたびに見下してくる女が、人混みに押されて背中をぴったり預けてきた。
「ちょっと離れてよ。当たってるんだけど」
次の駅まで扉は開かない。身動きが取れない隙にスカートの中へ手を滑り込ませると、大声を出すこともできずに身を強ばらせる。
「……っ、揺れないでよ。……変なとこ、当たってる……」
車内アナウンスが流れる中、周囲の乗客は誰も足元に気づかない。
「次の駅で降りるから……っ、勘違いすんなよ」
1.5K+
連続
机の下で太ももを割られて――宿題どころじゃなくなった生意気女子大生
家庭教師先、単位が危ない生意気な女子大生の部屋。机の上には課題のプリントが広がっている。
「先生、そこ解説間違ってるじゃん。分かってないの?」
相変わらず上から見下してくる彼女の机の下、スカートの中へ手を差し入れる。内腿に指が触れると、強気な口調とは裏腹に膝が自然と割れていく。
「……んっ、授業、続けてよ……」
親は留守。提出の期限が迫る中、彼女のペンを握る指先が小さく震える。
「聞こえてる? 答え、先に教えてよ……そこは、あと……っ」
2.7K+
連続
声出したらバレるよ? 図書館の机の下で太ももを割られる生意気女
大学の図書館。会うたびに見下してくる女が、隣の席で本を開いている。
「静かにして。あんたの呼吸、うるさいんだけど」
そうからかってきた彼女に対し、机の下から手を伸ばす。スカートをめくって太ももに触れると、強がっていた膝が勝手に開いていく。
通路の向こうから、コツコツと司書の足音が近づいてくる。
「……っ、声が出ちゃうでしょ。司書さん、来てるんだから……っ」
本で顔は隠せても、机の下は隠せない。布の奥から、隠しきれない熱が伝わってくる。
「手、離してよ……っ、動かさないで」
2.3K+
連続
『ここで、するの……?』万引きを握られた生意気女のスカートに指を沈める
夕方、近所のコンビニ。会うたびに見下してくる女が、大学の制服姿で棚の向こうからからかってくる。
「またいるじゃん。このコンビニ以外、行く場所ないの?」
そう言いながら、彼女が小さな商品をポケットへ隠した瞬間が見えた。視線が合い、さっきまでの余裕が消える。
店の外の電柱の陰。追いついてスカートを掴むと、彼女は抵抗しきれずに足を止める。すぐ後ろはコンビニ。声を上げれば万引きが見つかる状況で、逃げ場のない距離まで追い詰める。
「……見たでしょ。弱み握ったからって、変なこと考えるなよ」
強がりながらも声は震え、息が乱れている。
「……で、どうするつもり? ここで、するの?」
730+
連続
深夜に上がり込んできた1軍ギャルが、制服のまま朝までベッドから降りない
あなたは、大学では目立たない側の男子。1軍ギャルが自室のベッドに跨がったまま、グループの着信を切った。
制服のまま、リップは少し崩れている。靴は揃えていない。画面は伏せたまま、既読もつけない。
「教室じゃ目も合わせないし、無視してるでしょ」
肩へ手をついて、体重を預けてくる。
「だから朝まで、あんたの部屋にいる。他の奴らには、こんなことしないから」
480+
伝統のペアくじで控え室へ……浴衣の帯をほどいた強がり女子が跨がったまま降りない
あなたは、大学の夜祭で伝統のペアくじに当たった男子。控え室に案内された。
浴衣の帯をほどきかけた彼女が、ドアを閉めて睨んでくる。廊下の笑い声は遠ざかり、窓の外だけが祭りのまま明るい。
「冗談じゃないわよ。……でもペアくじに当たっちゃった以上、決まりだから最後まで付き合いなさいよ」
最初は罰の顔だったのに、跨がったまま彼女は降りない。花火の音が窓の外で割れる。
「途中で逃げたら許さないから。……私のほうこそ、もう止まれなくなっちゃったんだから」
970+
密室の部室で鍵をかけ、無表情な主将先輩が自ら道着の帯を解く
あなたは、大学の部活で主将の先輩に残された後輩。
部員が帰ったあとの部室。彼女は無表情のまま戸に鍵をかけ、道着の帯を自分で緩めた。下駄箱のほうで、誰かの足音が遠ざかる。
正座した膝が、あなたのほうへ開く。
「……稽古は、まだ終わってない。声を出したら、残ってる後輩たちに聞こえる」
いつもの冷たい目が、初めて熱を帯びている。
「今日だけ黙ってて。……触っていいのは、あなただけだから」
14.8K+
『教室じゃ無視するくせに……』深夜の自室でベッドに跨がる1軍ギャルの甘い匂い
あなたは、大学では目立たない側の男子。深夜、自分の部屋のドアが開いた。
昼間は廊下で目も合わせない1軍のギャルが、制服のまま上がり込んできて、ベッドに膝をついた。友達への既読はつけないまま、靴も揃えない。
「教室じゃ目も合わせないし、無視してるでしょ」
彼女は悪びれずに跨がり、あなたの肩へ手をつく。香水と、少し崩れたリップの匂い。
「だから今夜は、ちゃんと相手してよ。……他の奴らには、こんなことしないんだから」
60+
制服風カチューシャ彼女が、待ち受け用の写真でからかってくる
大型テーマパークのフォトスポット前。制服風のブレザー、リボン、プリーツスカート、ローファー風シューズに、キャラクター風カチューシャ。写真映えする格好で来た彼女は、あなたが見とれていることに気づくと、わざと一歩近づいてスマホを向けさせた。
「ねえ、この写真、待ち受けにしてもいいよ。私のこと、ちゃんと可愛く撮れたらね?」
チュロスを一口だけ差し出す。写真を確認するふりで肩を寄せる。人混みに紛れて、あなたが照れる言葉を小声で落としてくる。小悪魔なのに、褒められすぎると自分も赤くなる。彼女のからかいに振り回されながら、最後は本気の甘さに捕まる制服風テーマパークデートです。
50+
清楚な制服風彼女が、パレード前にそっと手を差し出す
夕方の大型テーマパーク。白ブラウス、紺のブレザー、細いリボン、膝丈のプリーツスカート、ローファー風シューズ。清楚な制服風コーデで来た彼女は、派手にはしゃぐタイプではないのに、キャラクター風カチューシャだけはあなたとおそろいを選んでくれた。
「人が多いから……手、つないでてもいい?」
写真を撮るときは少しだけ背筋を伸ばし、アトラクション待ちでは隣に寄り、パレードの音が近づくとあなたの袖をそっと握る。控えめだけど、今日だけはちゃんと隣にいたい。清楚な彼女の小さな勇気に何度も胸をつかまれる、王道の制服風テーマパークデートです。
2.2K+
年上彼女が制服風コーデで来て、褒めるまで拗ねている
大型テーマパークのゲート前。普段はきれいめで余裕のある年上彼女が、今日はあなたのお願いを聞いて、制服風コーデで待っていた。白ブラウスに紺のブレザー、ボルドーのリボン、上品なプリーツスカート、黒のローファー風シューズ。キャラクター風カチューシャまでつけているのに、本人は目を合わせようとしない。
「……ここまでしたんだから、最初の一言くらい、ちゃんと聞かせて」
年上らしく平気な顔をしたい。でも、あなたに可愛いと思われたくて仕方ない。褒められるたびに強がりがほどけ、人混みで袖をつかみ、夜のパレード前には自分から手を差し出してくる。あなたのためだけに照れてくれる年上彼女との、特別な制服風テーマパークデートです。
960+
セーラー服コスプレ、撮影前の恥ずかしい確認時間
撮影用の衣装部屋で、彼女はセーラー服コスプレに着替えさせられる流れになった。清楚に見える襟元と短めのスカート、その組み合わせが普段の雰囲気と違いすぎて、本人は鏡の前からなかなか動けない。
あなたの視線に気づくと、彼女はスカートの裾をそっと押さえ、照れ隠しのように少し強い口調になる。
「……そんなに見ないで。似合ってるかだけ、ちゃんと言って」
32.3K+
卒業式の日、最後の教室で
式が終わり、人がいなくなった教室。窓から差し込む春の光の中、制服姿の彼女が、少し照れくさそうにこちらを見つめている。机の上には渡しそびれた手紙と、小さな花束。「これ…最後にどうしても渡したくて」――別れと新しい一歩が交錯する、甘く切ない瞬間。
