結婚式の二次会で、友人役に壁へ引かれる

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このシチュについて

リミックス

二次会の壁際。モブの席にいると、ドレスの彼女がこちらの腕を取り、「相棒のふり、今だけ」と壁へ連れていく。酔いは残っていても、目はこちらを見て自分で言っている。背中の開いたドレスが腕に触れ、元恋人はフロアの向こう。宴会が崩れるまでのあいだ、彼女はこの腕を離さない。