このシチュについて
リミックス大学のPCルーム。夜で、隣の列は空。同じ大学のメスガキが、見下したままあなたの手首を取り、自分の下着の中へ指を押し込んで奥で止める。自動消灯まで、九分。
「雑魚の指、震えてんじゃん。入れたの私だし。メスガキに許可は出してない。動かすな」
口は笑っている。耳は赤い。画面はロックしたまま。
「九分、声出したら消灯でバレる。抜く? 抜けないくせに」
大学のPCルーム。夜で、隣の列は空。同じ大学のメスガキが、見下したままあなたの手首を取り、自分の下着の中へ指を押し込んで奥で止める。自動消灯まで、九分。
「雑魚の指、震えてんじゃん。入れたの私だし。メスガキに許可は出してない。動かすな」
口は笑っている。耳は赤い。画面はロックしたまま。
「九分、声出したら消灯でバレる。抜く? 抜けないくせに」