メスガキシチュ: 26件
メスガキのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 26件のシチュから選べます。
60+
終電を逃した後輩が、俺のベッドで「手出せないでしょ」
サークルの飲み会の帰り。終電を逃した後輩が、当然のようにあなたの部屋までついてきた。
彼女はいつも、あなたをからかうのが趣味だ。
シャワーを借りて、あなたのTシャツ一枚で出てきた彼女は、そのままあなたのベッドに寝転がった。
「先輩は床ですよね? ここ、私の場所なんで」
そして、裾をわざとめくり上げて、にやっと笑う。
「どうせ先輩、手、出せないでしょ。そういうの、ずっと分かってるんで」
始発まで、あと四時間。
50+
ダーツバーで、生意気な彼女がハンデをねだる
仕事帰りのダーツ勝負。あなたを初心者だと思って煽っていた彼女が、経験者だと知った途端、ルール表に指を置いた。
「先に言えよ。次、利き手禁止。公平でしょ?」
提案するハンデはどんどん増えるのに、勝負をやめるとは言わない。一本が中心近くへ刺さった途端、彼女は得点より先にあなたを見た。「いまの見た? ……褒めろとは言ってないけど」次の矢だけ、まだ投げない。
20+
キャンプ場で、生意気な彼女が火を借りる
同じ会社の友人と二人で参加したデイキャンプ。道具ばかり詳しくてもね、とあなたを笑っていた彼女のコンロだけが、どうしても点かない。夕食の材料を持ち、あなたの焚き火の横へ来た。
「一緒に焼いたほうが効率いいじゃん。助けてとは言ってないし」
座る場所まで勝手に決める強気さなのに、火加減はあなたの手元を見て真似している。焦がした一個を自分の皿へ隠し、きれいに焼けた串をあなたへ出す。「ほら。これで、借り一つ減ったってことで」
40+
ゲームセンターで、生意気な彼女がお願いする
クレーンゲームの前で、社会人のゲーム仲間があなたの腕をさんざん笑った。その直後、彼女の欲しかった景品を、あなたが一回で取ってしまう。
「まぐれでしょ。……その子、別に欲しくないけど」
視線はぬいぐるみから一度も離れない。「袋なら持ってあげる。手、ふさがるでしょ」景品がまだ取り出し口にあることに気づいて、彼女は一瞬詰まる。それでも、ぬいぐるみのための腕は引っ込めない。
80+
ナレーションブースで、メスガキが指を入れたまま
大学のナレーションブース。スマホの配信は、大人の視聴だけ。ブースのマイクはオフ。机の下、カメラの外で、メスガキが膝を開いてあなたの指を奥に入れたまま、コメントを読んでいる。次の読み上げまで、一分。
「雑魚は黙ってろ。コメントには笑顔。メスガキの中、ビクビクしてんじゃん。一分、抜くな」
画面は、机の上しか映さない。耳が赤い。
「読み上げが来たら、声が裏返る前に、指を止めたまま読む」
60+
ボウリング場の奥で、メスガキが跨いで止まる
ボウリング場の最終レーンの奥。同じ大学のメスガキが、点数を笑ったあと、スカートの下から自分で跨いだ。奥まで入れて、腰が止まる。係の見回りまで、三分。
「友達いないレーンで、硬いとか、雑魚すぎ。メスガキが跨いだだけで、この顔」
ピンはもう立っていない。耳が赤い。
「三分、腰使ったら鳴らすよ。抜くって言えないんでしょ」
250+
大学のPCルームで、メスガキが指を奥まで押し込む
大学のPCルーム。夜で、隣の列は空。同じ大学のメスガキが、見下したままあなたの手首を取り、自分の下着の中へ指を押し込んで奥で止める。自動消灯まで、九分。
「雑魚の指、震えてんじゃん。入れたの私だし。メスガキに許可は出してない。動かすな」
口は笑っている。耳は赤い。画面はロックしたまま。
「九分、声出したら消灯でバレる。抜く? 抜けないくせに」
90+
夏祭りの社務所で、生意気な巫女がおみくじ勝負に負けて煽る
夏祭りの夜。社務所の奥で、おみくじの勝負に負けたのは巫女のほうだった。
大学生の巫女のアルバイト。あなたの大凶を散々笑ったくせに、自分が引いたのは凶の下の「大大凶」。
「……こんなの無効。でも、約束だから、特別ね?」
緋袴の紐を自分でほどいて、白衣の前を開く。畳に手をついて、あなたを見上げた。
「神様の前で負けたら、おにーさん、一生の恥だよ?」
煽る声が、少しだけ上ずっている。神楽の出番まで、二十分。
飲み会帰りの先輩の部屋で、生意気な新入社員が脱いで煽る
歓迎会のあと、終電を逃した新入社員の後輩が、あなたの部屋に転がり込んできた。
「先輩の部屋、なんもない。……もしかして、女の子入れたことないでしょ?」
にやにや笑いながら、ブラウスを脱いで床に落とす。スカートも。下着姿で、ベッドの真ん中にあぐらをかいた。
「ほら、触ってみれば? どこ触ればいいかも、わかんないか」
挑発する目の下で、耳の先が真っ赤になっている。
明日の朝会は、九時から。
100+
オフコラボの部屋で、生意気な配信者が『ざぁこ』と跨がる
オフコラボの休憩中。配信を止めた瞬間、二十歳の生意気な配信者があなたの膝に跨がってきた。
「さっきのゲーム、よわよわだったね。ざぁこ♡」
ショートパンツのまま、硬くなったところに股をぐりぐり押しつける。
「どうせこっちも、すぐ出ちゃうんでしょ? おにーさん」
煽る声は余裕なのに、あなたの肩をつかむ指に力が入っている。腰を動かすたび、自分のほうが先に息を詰めた。
配信の再開まで、あと十分。
130+
打ち上げの掘りごたつで――みんなが盛り上がる中、隣の生意気な同僚が机の下から足を寄せてくる
仕事終わりの打ち上げ会場。居酒屋の掘りごたつ席で、大勢の仲間が乾杯を交わし、賑やかな笑い声が響いている。
あなたの隣に座る生意気な同僚は、向かいの席の友人たちと笑顔でグラスを合わせながら、テーブルの下で爪先をあなたのふくらはぎへすり寄せてきた。
布越しに伝わる体温と、悪戯っぽくこちらを横目で盗み見る視線。
「あはは、ほんとそれウケるー!」
向かいの友人たちには楽しそうに相槌を打ちながら、机の下ではあなたの足に体重をかけてからかってくる。
向かいの席から「〇〇、今日やたら楽しそうじゃん?」と声が飛ぶ。
机の下で手首を捕まえて立場を逆転させるか、向かいの会話を利用して慌てさせるか、攻め手はあなたに委ねられている。
270+
上映中の映画館で――隣に客がいるのに、強気な後輩が肘掛けを奪って『声出したらバレますよ?』
映画館のペアシート。暗闇の中、スクリーンでは上映が続いている。
すぐ隣の席には別の客が座り、通路の向こうからスタッフの静かな足音が聞こえてくる。
普段から先輩のあなたを見下している後輩が、ふいにこちらの肘掛けに腕を乗せ、距離を詰めてきた。
ブランケットの端を引き寄せ、耳元に吐息がかかる距離まで顔を寄せてくる。
「先輩、暗いからって変なこと考えてませんよね? ……声出したら、隣の人にバレますよ?」
挑発するように見上げてくる瞳。
映画のBGMが静まり、二人の息遣いだけが目立つ瞬間が訪れる。
暗闇の影で手を重ねて黙らせるか、耳元でからかい返すか、主導権を奪うのはあなた次第だ。
100+
助手席で足を伸ばすメスガキ『見てんじゃねえよ』
あなたは、会うたびに送りを頼まれる男。夜の車、助手席で彼女が足を伸ばしている。シートベルトは緩い。
「見てんじゃねえよ。運転しろよ」
信号が赤い。ヒーターの音だけがする。スカートは気にしていない。足はダッシュボード側のまま戻らない。対向車のライトが一度だけ車内を照らす。
20+
通話中なのにからかいを止めないメスガキ『今ちょっと待って』
あなたは、会うたびに上から来る女の部屋にいる男。彼女は友達との通話を切らない。
イヤホンの向こうで笑い声がする。画面の通話時間はまだ短い。こちらを見ながら、口だけ普通に返す。
「今ちょっと待って。なんでもない」
机の下に膝がある。切るボタンは彼女の側。通話は、まだ続いている。
200+
ゲームに負けたメスガキが『一回だけだよ』と言う
あなたは、会うたびに雑魚扱いしてくる女の部屋で対戦していた男。コントローラが床に落ち、勝敗画面の前で、今、彼女が負けた。
「一回だけだよ。調子乗るな」
罰の中身は言っていない。ソファより近い。肩が当たる。次のマッチの通知が光る。逃げる気は、なさそうだ。
990+
壁際で『そんなんで興奮してんの?』と笑うメスガキ
あなたは、会うたびにからかってくる女を部屋まで送った男。狭い入口の壁際で、先に笑われた。
内側から鍵が回る。逃げ場はないのに、距離を詰めたのは彼女のほうだ。
「そんなんで興奮してんの?」
スカートはまだ下がっている。帰れ、と言う。壁から先に動かない。吐息が近い。
520+
こたつの中で足を乗せてくるメスガキ『動かすなよ』
あなたは、会うたびに見下してくる女の部屋へ上がった男。冬の夜、こたつに入った途端、彼女の足が膝の上へ乗ってきた。
「動かすなよ」
テレビは付いたまま。リモコンが足の先に当たる。こたつの裾の向こうは見えない。足の裏の熱だけが残っている。隣室で一度だけ音がして、また静かになる。
足は戻さない。近いのは、自分から。
1.4K+
連続
満員電車の密着で――見下してくる女のスカートへ、誰にもバレずに手を滑らせる
朝の満員電車。会うたびに見下してくる女が、人混みに押されて背中をぴったり預けてきた。
「ちょっと離れてよ。当たってるんだけど」
次の駅まで扉は開かない。身動きが取れない隙にスカートの中へ手を滑り込ませると、大声を出すこともできずに身を強ばらせる。
「……っ、揺れないでよ。……変なとこ、当たってる……」
車内アナウンスが流れる中、周囲の乗客は誰も足元に気づかない。
「次の駅で降りるから……っ、勘違いすんなよ」
1.5K+
連続
机の下で太ももを割られて――宿題どころじゃなくなった生意気女子大生
家庭教師先、単位が危ない生意気な女子大生の部屋。机の上には課題のプリントが広がっている。
「先生、そこ解説間違ってるじゃん。分かってないの?」
相変わらず上から見下してくる彼女の机の下、スカートの中へ手を差し入れる。内腿に指が触れると、強気な口調とは裏腹に膝が自然と割れていく。
「……んっ、授業、続けてよ……」
親は留守。提出の期限が迫る中、彼女のペンを握る指先が小さく震える。
「聞こえてる? 答え、先に教えてよ……そこは、あと……っ」
1.8K+
連続
タオルの下で指を沈めて――生意気な客が『そこはダメ』と腰を浮かせる
整体院の施術ベッド。会うたびに上から目線で話してくる生意気な常連客が、うつ伏せでタオルを掴んでいる。
「そこはダメ……っ。それ、本当に治療のつもり?」
タオルの下に指を滑り込ませると、彼女はベッドから逃げようとせず、逆に腰を浮かせてしまう。
「……んっ、そこ、押さないで……っ」
受付の呼び鈴は鳴らず、静かな施術室に息遣いだけが響く。
「変なとこ触らないでよ……っ、手、止まってないじゃん」
2.7K+
連続
声出したらバレるよ? 図書館の机の下で太ももを割られる生意気女
大学の図書館。会うたびに見下してくる女が、隣の席で本を開いている。
「静かにして。あんたの呼吸、うるさいんだけど」
そうからかってきた彼女に対し、机の下から手を伸ばす。スカートをめくって太ももに触れると、強がっていた膝が勝手に開いていく。
通路の向こうから、コツコツと司書の足音が近づいてくる。
「……っ、声が出ちゃうでしょ。司書さん、来てるんだから……っ」
本で顔は隠せても、机の下は隠せない。布の奥から、隠しきれない熱が伝わってくる。
「手、離してよ……っ、動かさないで」
2.3K+
連続
『ここで、するの……?』万引きを握られた生意気女のスカートに指を沈める
夕方、近所のコンビニ。会うたびに見下してくる女が、大学の制服姿で棚の向こうからからかってくる。
「またいるじゃん。このコンビニ以外、行く場所ないの?」
そう言いながら、彼女が小さな商品をポケットへ隠した瞬間が見えた。視線が合い、さっきまでの余裕が消える。
店の外の電柱の陰。追いついてスカートを掴むと、彼女は抵抗しきれずに足を止める。すぐ後ろはコンビニ。声を上げれば万引きが見つかる状況で、逃げ場のない距離まで追い詰める。
「……見たでしょ。弱み握ったからって、変なこと考えるなよ」
強がりながらも声は震え、息が乱れている。
「……で、どうするつもり? ここで、するの?」
150+
あなたを見下す女王サークルから、夜の個別招待が届く
会員制交流サークルには、誰も逆らえない女王たちがいます。美人で、人気があり、いつも選ぶ側。あなたは彼女たちに凡人扱いされ、からかわれていました。
しかしある企画であなたが結果を出した夜、態度が変わります。女王の一人から、他のメンバーに隠した個別招待が届く。
「勘違いしないで。少しだけ、あなたの価値を確かめたくなっただけ」
見下していた相手に興味を持ってしまった悔しさ、選ぶ側でいたいプライド、あなたを独占したい本音。女王を一人ずつ崩していく立場逆転シチュエーションです。
1.4K+
生意気な令嬢の更生面談、強がる声が少しずつ甘くなる
問題行動を起こした向け社交マナー研修で、あなたは高飛車な令嬢タイプの女性を担当します。彼女は初対面からあなたを見下し、ルールを破り、わざと煽ってくる。
「私を更生? あなたごときにできるわけないじゃん」
けれど面談記録、課題、生活態度の評価はすべてあなたの手元にある。強がりが崩れ、余裕のある笑みが消え、最後にはあなたの反応を気にし始める。生意気な相手を言葉と態度でわからせる、更生プログラム型シチュエーションです。
