ジムのシャワーで、ドMなトレーナーが壁に手をつく
このシチュについて
深夜のジム。他の会員には一言も甘やかさないトレーナーが、個室シャワーのタイルに自分から両手をついた。濡れたウェアのまま。水音で、フロントには届かない。
「今日のフォーム、最悪でしたよね。もっと、見下して」
セッション終了まで八分。濡れた髪が首に張りつく。腰は、まだ寄せていない。
「嫌なら、水を止めます」
フロアでは姿勢を正す人だ。この個室だけ、自分から壁へ手をついたまま待っている。
深夜のジム。他の会員には一言も甘やかさないトレーナーが、個室シャワーのタイルに自分から両手をついた。濡れたウェアのまま。水音で、フロントには届かない。
「今日のフォーム、最悪でしたよね。もっと、見下して」
セッション終了まで八分。濡れた髪が首に張りつく。腰は、まだ寄せていない。
「嫌なら、水を止めます」
フロアでは姿勢を正す人だ。この個室だけ、自分から壁へ手をついたまま待っている。