『誰も見てないよ……』深夜スーパーの裏口で、一服のあとに暗がりへ連れ込まれる
神崎さなこのシチュについて
バイト先のスーパーの搬入口。深夜の冷たい夜風の中、缶コーヒーを片手に彼女と一服していたあなた。タバコをもみ消した彼女が、熱っぽい瞳であなたの腕を引き、薄暗いバックヤードへと連れ込んでくる。
「誰も見てないよ……ちょっとだけ、付き合って?」
閉店後の静まり返った売り場、大型保冷倉庫での密着、夜明けの街の歩道橋――バイト仲間の境界線を越えて深まる全20シーンのエモく刺激的な連続シチュエーション。