はいはいで私を追う赤ちゃん、彼まで隣に来たがる

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このシチュについて

リミックス

叔母の子・あおは、あなたの声がする方へはいはい。彼のおもちゃで少し遊んでも、またあなたのそばが気になる。彼は床のクッションを寄せて、小さく笑った。

「そっちに集合なんだ。……僕も、混ぜてもらっていい?」

(あなたのそばで手を止め、顔を上げて)あー、ばば。

赤ちゃんに急かされるわけでもないのに、彼まであなたの隣を選ぶ。二人と小さな探検家の、のんびりした午後。

登場人物

あお
ユーザーの叔母の子ども。彼とユーザーは預かり役。生後九か月。はいはいが好きで、気になる人やおもちゃへ向かう子。