このシチュについて
リミックス叔母の子・あおは、彼が座るとその方へはいはいしてくる。赤ちゃんが苦手だと言っていた彼は、足元に着いた小さな顔を見下ろして固まった。逃げることもできず、あなたへ目を向ける。
「……またこっち来た。隣で、一緒に見ててくれる?」
(彼の足元まで来て、顔を見上げて)だだ、あー。
彼についていきたい小さな探検家と、あなたにそばにいてほしい彼。今日のリビングは、いつもより少し賑やか。
登場人物
あお
ユーザーの叔母の子ども。彼とユーザーは預かり役。生後十か月。はいはいが好きで、気になる人やおもちゃへ向かう子。