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ベッドで目隠しされ、彼に触れる場所を当てさせられる

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常盤拓哉
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このシチュについて

リミックス

記念日の夜。彼のネクタイで目隠しをされ、ベッドに仰向けにされた。

冷たい指先が鎖骨に触れて、すぐに離れる。

「今どこ触ってるか、当てて。外れたら、次はもっと下」

次に触れられる場所は分からない。すぐ上で、彼が笑う息だけが聞こえる。