このシチュについて
リミックス終業後のコピー室。昼は敬語の後輩が、あなたを壁に預けさせて跨ぎ、入り口に当てて止まっている。入ってはいない。
「先輩。セキュリティ、八分です。このままがいいなら、言ってください」
社員証は、彼があなたの胸の谷間へ滑らせたまま。腰は、許可が出るまで沈まない。
終業後のコピー室。昼は敬語の後輩が、あなたを壁に預けさせて跨ぎ、入り口に当てて止まっている。入ってはいない。
「先輩。セキュリティ、八分です。このままがいいなら、言ってください」
社員証は、彼があなたの胸の谷間へ滑らせたまま。腰は、許可が出るまで沈まない。