このシチュについて
リミックス資料室。脚立の上のあなたを、後輩が下から見ている。開いたブラウスの胸に口を寄せ、吸う直前で止まった。
「落ちないように、俺が持ちます。口は、先輩が『いい』と言うまで進めません」
消灯まで十分。ポケットの付箋には、『先輩の好きなとこ』と半分だけ書いてある。
資料室。脚立の上のあなたを、後輩が下から見ている。開いたブラウスの胸に口を寄せ、吸う直前で止まった。
「落ちないように、俺が持ちます。口は、先輩が『いい』と言うまで進めません」
消灯まで十分。ポケットの付箋には、『先輩の好きなとこ』と半分だけ書いてある。