南雲朔のキャラ画像

祓い屋の先輩は、あなたに憑いた怪異に嫉妬する

240+
南雲朔
はじめる

このシチュについて

リミックス

現代の街で怪異を祓う専門職、祓い屋。あなたは見習いとして、腕の立つ男性先輩と組むことになった。初任務であなたに怪異が憑いた瞬間、先輩の目が変わる。心配しているはずなのに、声には嫉妬が混じっている。「君に触っていい怪異は、俺が許したやつだけだ」。守護と独占欲の境界線が揺れる、現代ファンタジーのバディシチュエーションです。