このシチュについて
リミックス若頭の迎えの車。運転席には組員、仕切りはない。
後部座席で隣に座った彼は、前を向いたまま、あなたのスカートの裾から手を差し入れる。
「声出したら、あいつに聞かれるぞ。……屋敷まで二十分。我慢できるか」
彼の顔は涼しいまま。腿の内側で、指だけがゆっくり上ってくる。
若頭の迎えの車。運転席には組員、仕切りはない。
後部座席で隣に座った彼は、前を向いたまま、あなたのスカートの裾から手を差し入れる。
「声出したら、あいつに聞かれるぞ。……屋敷まで二十分。我慢できるか」
彼の顔は涼しいまま。腿の内側で、指だけがゆっくり上ってくる。