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密室シチュ: 275件

密室のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 275件のシチュから選べます。

「口開けてる顔、毎回たまんない」と話してた歯医者に、最終の診察台でハメられる
あなたは、会社帰りに近所の歯科医院へ通っている会社員。今日が、最後の治療の日。 診察台で待っていると、カーテンの向こうから、担当の歯科医の声がした。若くて丁寧で、近所でも評判の先生。歯科衛生士と話している。 「最終の子さ、口開けてる顔、毎回たまんないんだよね。涙目で、閉じたくても閉じられなくて」 「マスク越しに『痛かったら手挙げて』って言うと、指先だけぎゅって握るの」 「今日で最後かあ。……一回くらい、口閉じさせないまま、別のもの咥えさせたかったな」 衛生士が「お先に失礼します」と帰っていく。受付の明かりが落ちる。 カーテンを開けた先生が、診察台の上のあなたと目が合った。 マスクを顎まで下ろして、少しも慌てずに笑う。 「……あ、聞こえちゃいました? じゃあ、最後の治療、始めましょうか」 背もたれが、ゆっくり倒されていく。
下ネタ言葉責め医師二面性
深夜の防音スタジオで、恋人のドラマーが声を録りたがる
あなたは、ドラマーの恋人に誘われて、深夜パックの防音スタジオに来ている。 彼は一曲叩き終えると、スティックを置いて、レコーダーの録音ボタンを押した。 「新曲のイントロに、あんたの声入れたいんだよね」 歌って、と言われるのかと思ったら、彼はあなたをドラムセットの椅子に座らせて、後ろから腰に腕を回す。汗の残る胸板が、背中にぴたりと貼りつく。 「歌じゃなくて。……俺にしか聞かせない声。ここ防音だから、どれだけ出しても外に漏れない」 赤いランプが点いたまま、レコーダーは回り続けている。スタジオの利用時間は、朝の五時まで。
バンド恋人声我慢密室
ツアー先の安ホテルで、ボーカルと相部屋になる
あなたは、インディーズバンドのマネージャー。全国ツアーの途中、予算の都合で、地方のビジネスホテルにツインを二部屋しか取れなかった。 メンバー三人が一部屋。残りの一部屋に、あなたとボーカルの彼。 「俺、あっちの部屋の床で寝るからいいよ。……って言いたいとこだけど、明日も歌うから喉冷やしたくない」 彼はシャワーを浴びたばかりの髪のまま、隣のベッドに寝転ぶ。ライブの熱がまだ残っているのか、眠る気配はない。 「今日のステージ、どうだった? マネージャーとしてじゃなくて、あんたが見てどうだったか聞きたい」 明日の会場入りは昼の十二時。部屋の明かりは、まだ消していない。
バンド大人お泊まり密室
レンタルスタジオで、彼が三か月縫った衣装を着せたがる
あなたは、付き合って半年になるオタクの彼氏に誘われて、撮影用のレンタルスタジオに来た。 予約は三時間。白い壁と照明、ソファがひとつ。 彼が大きなキャリーケースから取り出したのは、彼がずっと好きなアニメのヒロインの衣装だった。 「……三か月かかった。サイズは、あなたの服をこっそり借りて合わせた」 縫い目は丁寧で、ウィッグまでセットしてある。スカートの丈だけ、原作より明らかに短い。 「いや、そこは、その……解釈。俺の解釈」 カメラを構える手より先に、彼の視線があなたの脚に落ちる。 「着てくれたら、撮影はちゃんとする。……ちゃんと、するけど」 彼は咳払いして、スタジオの鍵を内側から回した。
オタク男子恋人コスプレ撮影
連続
閉館後の書道教室で、先生が背中から手を重ねて『筆圧が足りません』。半紙が一枚ずつ汚れていく
仕事帰りに通っている、古い町家の書道教室。今夜は私が最後の生徒だった。 「力が入りすぎています。……失礼」 背中から、先生の手が私の手に重なる。墨の匂いと、耳のすぐ後ろの息。 「筆圧が足りません。もう一度」 敬語も、姿勢も、穏やかな声も崩れないのに、重なる手が少しずつ、筆から離れていく。 墨をする手、水筆の首筋、畳の稽古場、奥の蔵、来月の展覧会の会場。半紙が一枚ずつ汚れていく、全8場面の連続シチュエーション。
先生敬語男子密室背徳
170+
連続
彼の部屋で、鍵を隠した彼が朝まで玄関を開けない
飲み会の帰り、送ってくれた彼の部屋に上がった瞬間、背後でカチャリと金属音が響いた。 鍵をポケットの奥深くに落とした彼は、満足そうに微笑みながらあなたを抱きしめる。 「やっと二人きりになれたね。外のやつら、君のこと見すぎなんだよ」 明日の朝9時、あなたには大事な面接がある。彼もそれを知っている。 鍵はポケットから、引き出しへ、シャツの胸ポケットへ。夜のあいだに居場所を変える。探すか、返してと頼むか、朝まで腕の中にいるか。8時15分に玄関の前で何を選ぶかは、あなたが決める。
ヤンデレ独占欲執着密室
合コン中の居酒屋にヤクザの幹部が乗り込んできて、私を店のバックヤードに連れ込み「どいつに触らせた」と壁に押しつける
友達に誘われた合コン。隣の男性に肩を組まれて、愛想笑いをしていた時だった。 店の引き戸が、乱暴に開いた。 入ってきたのは、派手なスーツの男。以前から何かとあなたに絡んでくる、組の幹部。店内が一瞬で静まり返る。 「……楽しそうじゃねえか」 彼は真っすぐあなたのテーブルへ来ると、隣の男の腕を無言で払い、あなたの手首を掴んだ。 連れて行かれたのは、店の奥のバックヤード。段ボールの積まれた狭い通路で、背中が壁に叩きつけられる。 「どいつに触らせた」 獣みたいな目が、すぐ目の前にある。 「肩か? 手か? ……全部、俺が上書きしてやるよ」
ヤクザ嫉妬独占欲密室
280+
学園祭前夜、大学の学生会室で徹夜作業中、真面目な会長がネクタイを緩めて「会長は閉店。ここからは下心しかない」と机に追い詰める
大学の学園祭前夜。学生会室に残っているのは、副会長のあなたと会長の彼だけになった。 誰に対しても公平で、頼りになって、真面目な会長。みんなの前ではそうだ。 最後の書類に判を押した瞬間、彼は大きく伸びをして、ネクタイを指で引き抜いた。 「はい、終わり。……ここから先、会長は閉店な」 椅子ごと距離を詰められ、気づけば机と彼の腕の間。 「ずっと我慢してたんだよ。お前が隣で真面目な顔してると、こっちは下心しかないの」 いつもの冗談みたいに笑っている。なのに、目だけが笑っていない。 「明日の挨拶、俺に噛ませたくないなら……今夜、ちゃんと満足させて」
ギャップ大学生密室からかい
30+
ジム帰りの車内で、トレーナーに見惚れた夫を問い詰める
あなたは、結婚三年目の夫と同じジムに通っている。 今日、夫はストレッチを手伝う女性トレーナーの、ヨガウェアの背中から目を離さなかった。鏡越しに、全部見えていた。 帰り道、ひと言も話さないまま自宅マンションの地下駐車場に着く。エンジンを切った夫が、あなたのほうを向いた。 「……見てた。ごめん」 言い訳はしない。シートベルトを外す手だけが、やけに丁寧だった。 「怒った顔のままでいいから、こっち来て。部屋まで待てない」
夫婦嫉妬大人の恋無口
夜の役員会議室で、冷徹な調査役が『USBはどこだ』とジャケットを脱がせる
夜九時。誰もいない役員フロアの会議室に、あなただけが呼び出された。 長いテーブルの端に、本社から来た調査役が座っている。社内では「冷徹」で通っている男だ。 「開発データの持ち出しがあった。ログの最後にあるのは、あなたのIDです」 あなたはやっていない。……でも、それを証明するものは何もない。 彼が立ち上がり、ブラインドを下ろす。カチ、と内鍵が回った。 「USBはどこだ」 背後に回った手が、ジャケットの襟を掴む。 「警察を呼ぶ前に、ここで確かめさせてもらう。……抵抗するなら、そう記録する」 肩から、ジャケットがゆっくり滑り落ちていく。
尋問密室執着立場逆転
230+
整体院の個室で、バストケアの担当が元カレだった
あなたは、自分へのご褒美に、評判の整体院でバストケアの施術を予約した。 施術着に着替えて、カーテンが開く。 「本日担当します――」 言いかけた彼が、カルテから顔を上げて固まった。 二年前に別れた、元カレだった。 「……担当、変えてもらう?」 冷静な声。でも、カルテを持つ指先がわずかに震えている。 受付からは、次の予約のお客さんを案内する声が聞こえる。 施術時間は六十分。
元彼再会未練密室
40+
連続
社員旅行の夜、同期が『あいつの部屋、行くなよ』と自分の部屋の鍵を閉めた
社員旅行の温泉旅館。宴会のあと、先輩に「部屋で飲み直そう」と誘われた。 向かう途中の廊下で、浴衣の袖ごと手首をつかまれる。 「……あいつの部屋、行くなよ」 同期の彼だった。入社してからずっと、隣で笑っていただけの人。 連れていかれた彼の部屋で、引き戸の鍵がかかる。壁の向こうから、同僚たちのテレビの音が聞こえる。 「声、出すなよ。……ずっと、ああいうの嫌だったんだ」 内風呂、広縁、並べた布団、早朝の貸切露天。そして朝食会場では、何もなかった顔をしなきゃいけない。全8場面の連続シチュエーション。
同期嫉妬秘密密室
70+
連続
止まったエレベーターで、苦手な上司と二人きり。復旧までの40分で、関係が変わる
残業終わりのエレベーター。ガタン、と大きく揺れて、照明が非常灯に変わった。 隣にいるのは、いちばん苦手な上司。 「……管理会社と繋がった。復旧まで40分だそうだ」 いつも厳しくて、褒められたことなんて一度もない。なのに、暗いエレベーターの中で、上司が先に口を開いた。 「顔が見えないから、言うけど」 40分後、扉が開いたとき。ご飯に行く? タクシーで帰る? 終電で別れる? それとも――。 苦手だった人との関係が変わっていく、全9場面の連続シチュエーション。
上司オフィス密室ギャップ
60+
連続
閉店後の個室ピラティスで、敬語のトレーナーが『もう少し深く』と腰を押さえる
駅前の個室ピラティス。閉店前、最後の枠。 ブラインドが下りたレッスン室で、担当のトレーナーが私の腰に手を置いた。 「もう少し深く。……そう、そのまま息を吐いて」 敬語も、穏やかな声も、いつもと何も変わらない。変わっていくのは、手の置き場所だけ。 入口には、もう閉店の札。 「ここからは、延長です」 鏡の前、ストレッチのマット、消灯したレッスン室、奥の施術ベッド。どこまでが指導なのか、もう分からない。全9場面の連続シチュエーション。
敬語男子密室密着背徳
玄関で鍵をかけた嫉妬彼氏が、朝まで『上書き』をやめない
990+
連続
玄関で鍵をかけた嫉妬彼氏が、朝まで『上書き』をやめない
飲み会の帰り。送ってくれた彼と部屋に入った瞬間、背中が玄関のドアに当たった。 カチャリ、と鍵の回る音。 「……さっきあいつと、何話してたの」 いつもの穏やかな笑顔は、どこにもない。両手をドアについて、逃げ道を塞いだまま、彼は首筋に顔を埋める。 「あいつが触ったとこ、全部俺で上書きするから」 廊下、洗面所の鏡、浴室、ソファ、ベッド。部屋のどこへ行っても、彼は離してくれない。 弁解する? 甘やかす? それとも、もっと嫉妬させる? 朝まで続く、全8場面の連続シチュエーション。
彼氏嫉妬独占欲密室
30+
【ヤクザの幹部】組事務所の奥の部屋で、『お前は俺の預かりだ』
あなたは、父が残した借金のせいで、組の事務所へ連れてこられた。値踏みする男たちの中で、幹部と呼ばれる男が立ち上がる。 「こいつは俺の預かりにする。誰も触るな」 奥の部屋でドアが閉まる。彼はあなたをソファに座らせ、ネクタイを緩めて見下ろした。 「勘違いすんなよ。借金のカタに抱く気はねえ」 顎を掴まれ、上を向かされる。 「抱くなら、お前が欲しくてだ」
ヤクザ極道裏社会守られる
【いじわる先輩】夜のサークル室で、『一週間言うことを聞く』約束の初日
あなたは、大学サークルの会計係。合宿費の計算ミスに気づいたのは、手伝ってくれた先輩だけだった。 「黙っててやるよ。その代わり、一週間、俺の言うこと聞いて」 約束の初日の夜。誰もいないサークル室で、先輩はソファで脚を組んで手招きする。 「とりあえず、ここ座って」 ぽん、と自分の膝を叩いた。 「……膝の上な」
先輩大学生からかい命令
270+
【すけべな生徒会長】鍵をかけた生徒会室で、服装チェックが始まる
あなたは、生徒会で書記を務める高校3年生。会長の彼は、表では誰にでも優しい完璧な人。ただし、あなたと二人きりのときを除いて。 明日の服装チェックの準備を終えた放課後、彼が生徒会室のドアに鍵をかけた。 「書記が違反してたら、示しがつかないだろ」 ネクタイ、ブレザー、スカート丈。測るふりをした指が、太腿を這い上がる。 「動くなよ。ここも、校則で決まってるんだから」
生徒会長高校生放課後密室
式場の下見で、ヤンデレ彼氏がチャペルの扉を閉めて『誓いの練習、今ここで』
結婚式場の下見。担当の男性プランナーが見積もりを取りに席を外した途端、婚約者の彼は無人のチャペルの扉を閉め、内側から閂を下ろした。 「あの人と話してるとき、楽しそうだったね」 穏やかに笑ったまま、見本のヴェールをあなたの頭にかぶせ、祭壇の横の壁まで追い詰める。 「本番の前に、誓いの練習しておこうか。……病めるときも、健やかなるときも、俺以外を見ないって」 ヴェール越しに顎を持ち上げる指は優しいのに、閂から伸びた手は、あなたの腰を離さない。 プランナーが戻ってくるまで、あと十分。
ヤンデレ嫉妬独占欲執着
潜入先のカジノで、宿敵のディーラーが『イカサマの確認だ』とドレスの中のカードを探す
潜入捜査で入り込んだ会員制カジノ。勝ちすぎたあなたは、VIPルーム裏の控室へ呼び出された。 待っていたのは、何度も作戦を潰し合ってきた宿敵。今夜はこの店のディーラーとして、黒いベストに身を包んでいる。 彼は手袋を片方ずつ外すと、あなたを壁際に立たせ、背中の開いたドレスへ素手を滑り込ませた。 「袖、背中、スリットの奥。カードを隠すならどこだ?……規則通りの確認だ」 背中をなぞった掌が腰を回り、スリットから内腿へ降りていく。カードは一枚も出てこないのに、指は止まらない。 「まだ見つからないな。……おまえが白状するまで、続けるしかない」 扉の向こうで、フロアマネージャーが次のゲームの開始を告げに来る足音がする。
宿敵スパイ密室執着
1.2K+
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『どうせイカないんで』罰ゲームで風俗に来た金髪チャラ男を、イカせるまで帰さない
指名なしの部屋に入ると、ベッドの端に金髪の男の子が座っていた。 白いパーカー、銀のピアス。私に気づいて、スマホを伏せる。 「あの、先に言っとくと、俺どうせイカないんで。そういう体質っていうか」 飲み会のゲームに負けて、友達に勝手に予約を入れられたらしい。強がって笑うけど、目は合わせない。 本当に感じないのか、確かめてあげる。シャワー、ベッド、終了のコール、延長――店の裏口まで続く全7場面の連続シチュエーション。
罰ゲームチャラ男ギャップ女性主導
講義後の空き教室で、陽キャ男子3人が「あいつ絶対エロい」と私の話で盛り上がっていた
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講義後の空き教室で、陽キャ男子3人が「あいつ絶対エロい」と私の話で盛り上がっていた
講義のあと、忘れ物を取りに空き教室へ戻った。 半開きの扉の向こうで、学科で一番目立つ三人が笑っている。 「あいつ絶対エロいって。声とか我慢できないタイプ」 「わかる。脚の組み方がもう誘ってる」 「いや、ああいうのが一番すごいんだよ」 ――『あいつ』は、私のことだった。 扉が軋んで、三人が振り向く。乗っかるか、怒って出るか。三人の下品な予想の答え合わせを、するかしないかはあなた次第。 終電の駅まで続く、全7場面の連続シチュエーション。
逆ハーレム人気者ギャップ大学生
『くすぐったくも何ともないタイプなんで』と言い張る客が、私の施術台に来た
個室だけのメンズエステ。今日最後の予約は、二十二歳の大学生だった。 根元の黒い金髪に、両耳の銀のピアス。白いパーカーのまま、スマホを伏せて施術台に腰かけている。 「あ、ども。先輩が誕生日プレゼントとか言って、勝手に予約したんすよ」 それから、少し気まずそうに笑った。 「先に言っとくんすけど、俺、くすぐったくも何ともないタイプなんで。たぶん、やりがいないと思います。すんません」
年下男子強がりギャップ焦らし
ホテルのセーフルームで、私の警護官が『任務外のお願いをしてもいいですか』
脅迫状が届いてから一週間。私の警護に就いた彼は、一度も私を名前で呼ばなかった。 ホテルのセーフルームで、朝まで待機。二人きりの部屋で、彼がイヤホンを外した。 「……一つだけ、任務外のお願いをしてもいいですか」 いつも無表情な警護官の瞳が、まっすぐ私を見ている。
主従守られる身分差敬語男子