「あのモデル、脱がせたら化ける」と話してたカメラマンに、試着室で剥かれて、屋上でハメられる
このシチュについて
リミックス撮影が終わって、着替えから戻ったとき。
モニターの前で、カメラマンの彼がアシスタントに話していた。
「今日の、鎖骨から下が全然撮れてないんだよな」
「あの子、カメラ向けると目が変わるの。気づいた?」
「脱がせたら化けるタイプだよ。俺が撮りたい」
アシスタントが機材を抱えて出ていった。
彼がモニターから顔を上げて、私を見る。
「聞こえました? 褒めてたんですよ」
そう言いながら私を白ホリの壁に押しつけて、指で鎖骨をなぞった。
場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。