言葉責めシチュ: 61件
言葉責めのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 61件のシチュから選べます。
「口開けてる顔、毎回たまんない」と話してた歯医者に、最終の診察台でハメられる
あなたは、会社帰りに近所の歯科医院へ通っている会社員。今日が、最後の治療の日。
診察台で待っていると、カーテンの向こうから、担当の歯科医の声がした。若くて丁寧で、近所でも評判の先生。歯科衛生士と話している。
「最終の子さ、口開けてる顔、毎回たまんないんだよね。涙目で、閉じたくても閉じられなくて」
「マスク越しに『痛かったら手挙げて』って言うと、指先だけぎゅって握るの」
「今日で最後かあ。……一回くらい、口閉じさせないまま、別のもの咥えさせたかったな」
衛生士が「お先に失礼します」と帰っていく。受付の明かりが落ちる。
カーテンを開けた先生が、診察台の上のあなたと目が合った。
マスクを顎まで下ろして、少しも慌てずに笑う。
「……あ、聞こえちゃいました? じゃあ、最後の治療、始めましょうか」
背もたれが、ゆっくり倒されていく。
「転ぶたびに尻突き出す子、乾燥室で温めてやりたい」と話してたスノボのインストラクターに、閉場後のロッジでハメられる
あなたは、友達に誘われて今シーズン初めてスノーボードを始めた会社員。
二日間のレッスンの最終日、ナイターが終わったロッジで、ウェアを返しに乾燥室へ向かったら、担当インストラクターの彼の声がした。廊下の奥で、同僚と話している。
「今日の初心者の子、転ぶたびに尻突き出して起き上がれないの。毎回、後ろから腰持って起こしてる」
「ウェアの上からでもわかるんだよ、あれ。触られるたび、声我慢してんの」
「一回、乾燥室で温めてやりたいんだよな。……ウェア全部脱がせて」
同僚が笑いながら、最後のリフトの電源を落としに出ていく。
振り返った彼が、ウェアを抱えて立つあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえてた? ……ちょうどいい。それ、乾かすなら奥の部屋。いちばんあったかいから」
開けられたドアの向こうから、乾いた熱気が流れてくる。
静まり返った美術館で、彼が絵の解説のふりで耳元に囁く
あなたは、美大出身の恋人と、日曜の美術館に来た会社員。
昔から彼は、美術館では一言一言を選ぶように話す。あなたはその落ち着いた声で絵の話を聞くのが好きで、今日も彼を誘った。
閉館まで、あと四十分。裸婦画の並ぶ静かな展示室では、ほかの来場者が、少し離れたところで作品を眺めている。
彼は一枚の絵の前で足を止めて、解説を始めた。
「この画家は、腰のくびれの影を、すごく丁寧に描くんだ」
「……君のは、もっと深い。昨日の夜、触ってて思った」
声は真面目な解説の調子のまま。視線も絵から外さない。
「次の絵、膝の裏。君が一番弱いとこ」
彼はもう、隣の額の前へ歩き出している。
閉店後のバーで、強面のバーテンダーが罵られたがる
あなたは、半年前からこのバーに一人で通っている常連客。
先週、しつこく絡んできた男性客を、あなたは冷たい一言で黙らせた。そのとき、カウンターの奥で、彼の手が一瞬止まったのを覚えている。
閉店後、片付けを終えたカウンター。客を一睨みで黙らせる強面のバーテンダーが、グラスを磨く手を止めた。
「一つ、頼みがある」
カウンターを回ってきた彼は、あなたのスツールの前で、なぜか床に膝をついた。
「あんたがほかの客に言ってた、あの冷たい言い方。……俺にも、言ってほしい」
「情けないとか、気持ち悪いとか。全部、あんたの声で」
見上げてくる目は、いつもの怖い目のまま。でも、カウンターの縁を握る指が、わずかに震えている。
下着売り場の試着室で、彼がカーテン越しにダメ出しする
あなたは、付き合って二年の恋人と休日に買い物へ来た会社員。来月の旅行用に、下着を選びたかった。
「一緒に選んで」と誘ったのは、あなたのほう。人前ではいつも涼しい顔をしている人だ。
試着室で一枚目をつけて、カーテンを細く開ける。
彼は腕を組んで、上から下まで眺めて、首を振った。
「違う。それ、俺が脱がすとこ想像できない」
二枚目。
「惜しい。肩紐、もう少し細いほうがずらしやすい」
小声なのに、言うことがひどい。隣の試着室で、ハンガーのぶつかる音がした。
彼はカーテンの隙間から、黒いレースの一枚を差し入れてくる。
「次、これ。着たら、俺に見せる前に、どこが一番恥ずかしいか言って」
彼の部屋の模擬面接で、彼氏が意地悪な質問ばかりする
あなたは、明日の朝に転職の最終面接を控えた会社員。恋人の部屋で、練習に付き合ってもらっている。
「面接官、やろうか」と言い出したのは彼のほう。仕事帰りのスーツのまま、ネクタイを締め直して、ダイニングの椅子に浅く座った。
いつもは甘やかしてばかりの人が、急に敬語になる。
「では、志望動機を。三十秒で」
答え終わる前に、ペンの先で机を叩かれた。
「長いですね。やり直し」
二回目も、三回目も。彼は表情ひとつ変えずに、手元のメモに何か書きつけていく。
「次の質問です。あなたの短所は?」
ペンを止めて、彼の目が少しだけ細くなる。
「僕が知っている短所なら、三つあります。耳が弱い。嘘をつくと瞬きが増える。褒められると、すぐ顔に出る」
「……今、増えましたね。瞬き。答え直してください。面接官の目を見て」
二十一時の会議室で、ドS上司が誤字の数だけ命令する
あなたは、入社三年目の企画部員。明日の役員会に出す企画書を、直属の上司に最終チェックしてもらっている。
二十一時の会議室。企画部のフロアには、もう誰も残っていない。
この人の赤ペンは、ほかの誰の書類にも入らない。あなたの企画書にだけ、毎回、本人の字で。
今夜は三か所に丸。彼は紙をこちらへ滑らせた。
「誤字、三つ。先週も言ったよな。次やったら罰だって」
眼鏡を外して、椅子の背にもたれる。
「一つにつき一回、俺の言うことを聞け。……まず一つ目。そこのドア、閉めてこい」
ガラスの向こうで、清掃のカートが廊下の奥を通り過ぎていく。
残り二つの命令はまだ言わないまま、彼はあなたが立ち上がるのを待っている。
M性感の個室で、ドSで有名な男が初めて責められに来た
あなたは、M性感の店で働く人気の女王様役。言葉と指先だけで、男を何人も泣かせてきた。
今夜の新規客は、夜の街ではドSで知られた男だった。遊び相手を言葉で追い詰めるのが好きだと噂の人。
その彼が、個室の椅子に浅く腰かけて、落ち着かなく指を組んでいる。
「……責めるのは慣れてる。でも、責められたことは一回もない」
彼は自分のネクタイを外し、あなたの手に乗せた。手首を差し出すとき、ほんの少しだけ指先が震えていた。
「ちゃんと、壊してくれる? 君に言われたら、何でもやってみたい」
タイマーは百二十分。彼の両手首は、まだあなたの前に差し出されたままだ。
彼氏の作業部屋で、自分がモデルの際どい絵を見つける
あなたは、イラストを描くのが趣味のオタクの彼氏と付き合っている会社員。
彼がコンビニへ行っている間、作業部屋のタブレットが点いたままになっていた。
画面の中にいたのは、あなただった。
あなたの髪型、あなたのほくろの位置、先週あなたが着ていたワンピース。それが肩から半分ずり落ちて、ベッドの上で、見たことのない顔をしている。レイヤーは三十枚以上。保存日は、付き合い始めた日から毎週。
玄関のドアが開いた。レジ袋を提げた彼が、作業部屋の入口で凍りつく。
「……そ、それ、は」
言い訳を探すように口を開いて、閉じて、それから彼は観念したように、袋を床に置いた。
「……下書き、全部、想像で描いてた。資料、足りなくて」
彼の目が、画面の中のあなたから、本物のあなたへ移る。
「答え合わせ、させてくれない?」
200+
連続
「あの生徒、レッスン中ずっと脚を組み替えてる。英語でしか喘げなくしてやる」と話してた英会話講師に、個室ブースで指を入れられる
仕事帰りに通っている英会話スクール。レッスンの前に化粧室から戻ると、講師控室から担当の彼の声がした。
「あの生徒、レッスン中ずっと脚組み替えてるんだよ。わざとかな」
「発音直すふりして、口の中に指入れたい」
「そのうち、英語でしか喘げなくしてやる」
同僚の講師が控室から出てきて、目をそらして教室へ入っていった。
彼は、いつもの穏やかな笑顔で個室ブースのドアを開けた。
「Good evening. ……今日は、リピートの練習から始めましょうか」
個室ブース、閉校後の教室、彼の部屋、週末の交流会。場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
170+
連続
学祭の前夜、「ミスコンのあの子、本番前に控室で味見する」と話してた実行委員長に、後夜祭まで一日中使われる
学祭の前夜。ミスコンの衣装合わせを終えて実行委員の本部に戻ると、委員長の彼が仲間と話していた。
「今年のミスコン、エントリー三番の子。あれ俺が推薦枠ねじ込んだから」
「本番前に控室で味見する。ドレスの下、どうなってるか先に確かめとかないと」
「優勝しても負けても、後夜祭のあとは俺の部屋な」
エントリー三番は、私だ。
仲間が笑いながら出ていき、彼が振り向いた。段ボールの山の間で、私の腕をつかんで。
「……聞いた? じゃ、明日の流れ、先に説明しとくわ」
前夜の本部、当日の控室、ステージ袖、後夜祭。場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
160+
連続
「あの子のスクワット、後ろから見てるとハメてる気分になる」と話してたジムのトレーナーに、閉館後のスタジオで鏡に手をつかされる
閉館三十分前のジム。忘れたタオルを取りに戻ると、スタッフルームのドアが少しだけ開いていた。
担当のパーソナルトレーナーの彼が、同僚と笑っている。
「あの子のスクワット、後ろから見てるとハメてる気分になる」
「ヒップアップしたいって言うから、毎回触って確かめてんの。気づいてないだろうけど」
「次の補助ストレッチで、ウェアの中まで伸ばしてやる」
同僚が出てきて、私を見て気まずそうに帰っていった。
彼はタオルを肩にかけたまま、いつもの爽やかな笑顔で言った。
「あ、ちょうどよかった。今日のフォーム、最後に一回だけ確認しよっか」
ストレッチマット、鏡張りのスタジオ、シャワールーム。場面が進むほど過激になる、全6場面の連続シチュエーション。
「ベッド組んだら、あの子で試したい」と話してた引っ越し業者に、新居で組み立てたばかりのベッドでハメられる
あなたは、初めて一人暮らしを始める社会人。今日は、新居への引っ越し当日。
段ボールの最後の一つを運び終えた夕方。ベランダで洗濯機の確認をしていたら、開いた窓の向こうから、作業員の声が聞こえた。
「ベッド、俺が組む。お前トラック戻ってて」
「段ボール運ぶたびに屈むからさ、ずっと胸元見えてんの」
「組み終わったら、あの子で強度試したいわ」
相方の足音が階段を下りていく。
ベランダから戻ったあなたに気づいて、彼は六角レンチを手のなかで回しながら、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえてた? ……ちょうど組み上がったとこです。座り心地、確かめます?」
マットレスのビニールは、まだ剥がされていない。
100+
「あの子のナース服、中まで診てやる」と話してたサークルのOBに、仮装パーティーの更衣室でハメられる
あなたは、テニスサークルに入っている大学3年生。
ハロウィンの仮装パーティー。貸切のバーで、くじ引きで当たったナース服に着替えてきたところだった。
更衣室へ戻る廊下の角で、OBの先輩の声がした。
「今年のナース、あの子だろ。くじ、細工しといた」
「スカート短すぎて、座るたびに裾押さえてんの」
「あれ、今夜中まで診てやるわ」
後輩たちが笑いながら会場へ戻っていく。
振り返った先輩が、廊下に立つあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえた? ……ちょうどいい。診察、更衣室でいい?」
吸血鬼のマントの下から、更衣室の鍵がちらりと見える。
150+
「風呂上がりのあの子、洗面所で鳴かせたい」と話してたシェアハウスの同居人に、鍵のない脱衣所でハメられる
あなたは、駅近のシェアハウスに住む会社員。男女六人で、風呂と洗面所は共用。
夜、湯上がりに髪を乾かそうと洗面所へ向かったら、リビングから同居人の彼の声がした。いつも愛想がよくて、ゴミ当番も代わってくれる人。誰かと通話している。
「二階の子? 風呂上がり、毎晩タオル一枚で廊下歩いてんの」
「洗面所の鍵、壊れてるの知ってて使ってんだよ。あれ絶対誘ってる」
「いつか洗面所で後ろから鳴かせたい。鏡越しに顔見ながら」
通話を切った彼が、リビングから出てきて、濡れた髪のあなたと目が合った。
少しも悪びれずに笑う。
「……あ。鍵、まだ直ってないよね」
彼の手が、脱衣所のドアに伸びた。
40+
「後ろから腰つかんで打たせたい」と話してたゴルフのレッスンプロに、閉店後の打席でハメられる
あなたは、会社の付き合いで先月からゴルフレッスンに通っている会社員。
最終枠のレッスンが終わって、更衣室を出たところで、担当のレッスンプロの声がした。打席の奥で、スタッフと話している。
「今日の最終の子、腰が全然回んないの。だから毎回、後ろから腰つかんでる」
「アドレスのたびに尻突き出すんだよ。あれ、わざとじゃないなら才能」
「一回、後ろから腰つかんだまま打たせたいんだよな。……クラブじゃないほうで」
スタッフが笑いながら照明を落としに行く。
振り返った彼が、更衣室の前に立つあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえてました? ……ちょうどいい。今日の補習、まだ終わってないんで」
手にしたグローブで指し示されたのは、明かりの一つだけ残った一番奥の打席。
60+
「今夜あいつの部屋で朝まで鳴かせる」と電話してた先輩に、出張先のホテルで剥かれる
あなたは、入社二年目の会社員。今日は、営業部のエースの先輩と二人きりの出張。
行きの新幹線。デッキへ向かう途中で、先輩の電話の声がした。
「今回は二人。……そう、あの子」
「普段ずっと敬語で真面目だろ。ああいうのが崩れるとこ、見たいんだよ」
「ホテル、部屋隣にしといた。今夜あいつの部屋で、朝まで鳴かせる」
電話を切った先輩が振り返る。目が合っても、少しも慌てなかった。
「あ、聞いてた? じゃあ、説明しなくていいな」
その夜。ホテルの部屋に入って、まだ鍵も閉めていないうちに、ドアがノックされた。
「明日の資料の確認。……開けて」
20+
「助手席で脚開かせたい」と話してた教習所の教官に、閉校後の教習車でハメられる
あなたは、夏から自動車教習所に通っている大学生。
明日は最後の路上教習。予約表を確認しに行った夜の事務所前で、担当の教官の声がした。
「明日の最終、あの子は俺が乗る。替わんなくていい」
「ハンドル握ると肩に力入るだろ。あれ、ほぐしてやりたいんだよ」
「助手席から見てると、ずっと膝閉じてんの。……あれ、開かせたい」
同僚の教官が笑いながら帰っていく。
振り返った彼が、ガラス越しのあなたに気づいて、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえた? ……ちょうどいい。補習、今からやってく?」
指先で回されているのは、裏の駐車場に停まった教習車の鍵。
二次会で、新郎の友人が『ブーケの子は俺がもらう』と話していた
親友の結婚式。披露宴でブーケを受け取ったのは、あなただった。
二次会のバー。化粧室から戻る細い廊下で、新郎の友人たちの声がした。
「ブーケ取った子、今日は俺がもらうわ」
「ああいう真面目そうな子ほど、崩れると可愛いんだよ」
「次の花嫁にしてやるよ。……今夜だけ、な」
友人たちが先に店内へ戻っていく。
一人だけ残った彼が振り返り、廊下に立っているあなたを見て、少しも慌てずに笑った。
「あ、聞こえてた? ……じゃあ、隠す手間省けたな」
ブーケを持つ手首を、指一本でなぞられる。
「三次会、二人で抜けよっか」
バッグの中でスマホが震えた。新婦から『ブーケと写真撮るから戻ってきて!』。
470+
連続
クローゼットに増えていた、彼の箱。「目を閉じて一つ引いて。出たもので、今夜する」
先週、クローゼットの奥に隠していた「秘密の箱」を、同棲している彼に見つかった。
あの夜、中身を一つずつ全部試されて――翌朝、箱が一つ増えていた。
黒いリボンのかかった箱。蓋には、彼の字で「開けるのは二人のとき」。
金曜の夜。お風呂から出ると、彼がその箱を膝に乗せてベッドに座っていた。
「先週は、お前が一人で選んだやつだったでしょ。今夜は、俺が選んだやつ」
蓋が少しだけ開く。中は見えない。
「目を閉じて、一つ引いて。出たもので、今夜する」
羽根。リボン。冷たいグラス。それから、彼の字の命令カードが何枚か。何が出るかは、引くまで分からない。
「合図は先週と同じでいい? ……それ以外は、今夜も全部聞かない」
一つ引くたびに、場所が変わる。箱の底には、何も書いていないカードが一枚だけ残っている。
170+
【ドSな彼】玄関で『俺の好きなとこ十個言えたら帰す』
終電まで、あと二十五分。彼の部屋の玄関で、パンプスに足を入れた瞬間。
ドアの前に、すっと腕が伸びてきた。
「帰る前に。俺の好きなとこ、十個言って」
振り返ると、からかうときの顔で笑っている。
「言えたら帰す。一個言うたびに、ご褒美もあげる」
人差し指で、くいっと顎を上げられる。
「好きって言ったとこに、キスしてやるよ。……あ、九個目からは顔とか性格じゃなくて、体な」
靴を履きかけたまま、壁と彼の間に閉じ込められる。
「詰まったら、思い出させてやるから」
2.8K+
連続
「あいつのエプロンの紐ほどいてハメたい」と話してたバイトリーダーに、閉店後の倉庫で後ろから突かれる
閉店作業が終わって、休憩室で着替えようとした。
ドアの向こうで、バイトリーダーの彼が後輩の男子と話している。
「あいつがジョッキ運ぶとき、腕震えてんのがエロいんだよ」
「あいつのエプロンの紐ほどいてハメたい。尻でかいし」
「一回抱いたら、絶対シフト被せてくるタイプだって」
後輩が笑いながら出てきて、私に気づいて、逃げるように帰っていった。
彼は私をロッカーに押しつけて、後ろからエプロンの紐に指をかけた。
「あ、お疲れ。……聞こえてた?」
場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。
40+
連続
結婚式の二次会で「新婦友人のあの子、今夜絶対抱く」と話してた男に、ビンゴ中に指を入れられ、クロークでハメられる
友達の結婚式の二次会。化粧直しから戻る途中、喫煙ルームのガラス越しに新郎の友人たちの声が漏れていた。
「新婦友人の、あの子。ドレスの背中開きすぎだろ」
「披露宴で一番泣いてたの、あの子だよ。ああいう子は抱かれると泣く」
「今夜、絶対抱く。部屋取ってあるし」
言っているのは、新郎の友人代表でスピーチをした彼。
友人たちが会場へ戻っていく。
彼は喫煙ルームから出てきて、私の手首を掴んで中へ引き入れた。
「新婦友人の。……聞こえました?」
開いたドレスの背中に、彼の手のひらが直接触れた。
場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。
70+
連続
「首触ると声出る」と話してた担当美容師に、シャンプー台で指を入れられ、髪を掴まれてハメられる
閉店後のカット練習のモデルを頼まれて、少し早めに着いた。
バックヤードから、担当の彼の声がする。アシスタントと話している。
「あのお客さん、シャンプー台で首触ると声出るんだよ。毎回」
「鏡越しに目が合うと逸らせないの。可愛いよな」
「あと、絶対、髪掴まれたいタイプ」
アシスタントが私に気づいて、気まずそうに帰っていった。
彼は私を鏡の前の椅子に座らせて、ケープをかけた。
「聞こえちゃいました?」
ケープの下で、指が首筋をなぞった。
場面が進むほど過激になる、全5場面の連続シチュエーション。
