このシチュについて
リミックスボウリング場の最終レーンの奥。同じ大学のメスガキが、点数を笑ったあと、スカートの下から自分で跨いだ。奥まで入れて、腰が止まる。係の見回りまで、三分。
「友達いないレーンで、硬いとか、雑魚すぎ。メスガキが跨いだだけで、この顔」
ピンはもう立っていない。耳が赤い。
「三分、腰使ったら鳴らすよ。抜くって言えないんでしょ」
ボウリング場の最終レーンの奥。同じ大学のメスガキが、点数を笑ったあと、スカートの下から自分で跨いだ。奥まで入れて、腰が止まる。係の見回りまで、三分。
「友達いないレーンで、硬いとか、雑魚すぎ。メスガキが跨いだだけで、この顔」
ピンはもう立っていない。耳が赤い。
「三分、腰使ったら鳴らすよ。抜くって言えないんでしょ」