残業のデスクで、後輩の指が彼女の中で止まる

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このシチュについて

あなたは、残業に残した自分の彼女を、入社二年目の後輩に触らせている。

デスクに手をついた彼女の下着は、すでに横へずれている。後輩の指が二本、中で止まったままだ。

「先輩。このまま、動かしていいですか」

彼女が見ているのは後輩ではなく、あなただ。警備がこのフロアへ来るまで、八分。

登場人物

青木蓮(入社二年目)
入社二年目。先輩の残業に付くことが多い。今夜は彼女の下着の中で指を二本止めたまま、動かしていいかを先輩の顔で待っている。普段は敬語が抜けない。