NTRシチュ: 40件
NTRのシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 40件のシチュから選べます。
110+
親友の彼女が、相談のはずの夜、彼への『おやすみ』を俺の腕の中で打つ
親友の彼女から、「相談がある」と連絡が来た。親友とは高校からの付き合いで、二人の交際をずっと応援してきた。
相談は、親友が最近冷たいという話だった。あなたの部屋で、缶チューハイを一本空けるまでは。
二本目のころ、彼女はあなたの肩に頭を乗せ、「あの人、こんなふうに話、聞いてくれない」と呟いた。
日付が変わる少し前。あなたの腕の中で、彼女のスマホが光った。親友からの「まだ起きてる?」。
彼女は画面をあなたにも見えるように傾けて、ゆっくり打った。『もう寝るね、おやすみ』。
送信して、スマホを裏返す。終電は、もうない。
「……嘘、ついちゃった。ねえ、責任、取って」
190+
彼氏の寝取らせ願望で来た彼女が、報告の電話より俺を選び始める
大学時代からの友人に、頭を下げられた。「俺の彼女と、一晩過ごしてほしい。終わったら、全部聞かせてもらうから」
彼女は真面目で控えめな人で、友人の頼みに、泣きそうな顔で頷いたらしい。
最初の夜は、ほとんど何もしないまま朝を迎えた。二度目の夜、彼女は自分から灯りを消した。
今夜で三度目。ホテルの部屋で、彼女のスマホが鳴る。画面には友人の名前。報告の電話の時間だ。
彼女は画面を見つめたまま、出ない。
「……あの人の頼みだから、来てたはずなのに」
スマホを伏せて、彼女はあなたのシャツの裾を掴んだ。
「今日は、報告したくない。あなたとのこと、あの人に言いたくないの」
70+
彼氏の隣で、サークルの美少女が堕ちる
大学サークルの宅飲み。向かいでは、彼女の彼氏が笑って誰かの話に相槌を打っている。
隣の彼女が、テーブルの下であなたの手首を取った。自分のスカートの上まで運んで、腿に置く。指は絡めたまま離さない。
彼氏のほうへは、いつもの笑顔のまま。
「……ん、うん。それ、おもしろいね」
グラスを置く手が少し震えて、下の指だけがあなたの指を締めている。目は一度だけ、こちらを見た。次に誰かが立つと、この手は見える。
60+
毛布の中だけ、彼女が堕ちる
サークル宅飲みの続きで、三人だけが毛布を被って映画を見ている。隣の部屋は、まだカラオケだ。
あなたの許可は「腿まで」だった。御堂の手は、スカートの上から彼女の内腿に届いて、そこで止まっている。彼女は画面の光の中、あなたの手首を強く握った。膝は閉じていない。
「……動かすな、って言ったの。あなたが」
御堂は息だけで言う。
「先輩。ここ、止めたままです」
エンドロールまで、八分。終わると、隣の部屋の連中が戻ってくる。
90+
先輩の彼女が、宅飲みで俺に堕ちる
先輩が缶を買いに出て、八分。残ったのは、あなたと先輩の彼女だけだ。
彼女は自分の缶を置いて、ソファのこちら側へ膝を進めた。息がかかる距離で、唇はまだ触れていない。
「……好きとか、じゃないから」
自分で言って、自分で離れない。先輩のグラスはまだ半分残っていて、彼女の指はあなたの膝の上にある。この部屋の鍵は、かかっていない。スマホが震える。画面は『今出た。十分で戻る』。
「帰るまでに、どうするの」
200+
死角の宅飲み、清楚な彼女が堕ちる
リビングの円卓から、キッチンは腰から下が隠れる。おつまみを取りに立った彼女の後ろで、サークルの後輩が動かない。
あなたが目で許した直後だ。相沢の両手は、彼女の腰骨の上で止まっている。服の上。それ以上は、まだない。彼女はあなたの飲みかけの缶を持ったまま、振り向けない。
「……戻るよ。みんな、待ってる」
言いながら、カウンターを掴んだ指が白い。相沢が低く聞く。
「先輩。離しますか」
隣の部屋の曲が終わるまで、四分。曲間に、誰かがキッチンを覗きに来る。
宅飲み、目の前で彼女が後輩に堕ちる
大学サークルの打ち上げで、缶が並んだ円卓。あなたが「律の指、口に入れてみろ」と言った一言を、彼女は冗談にしなかった。
向かいの座布団から、全部見える。後輩の人差し指が、彼女の唇のあいだで止まったまま。抜かず、噛まず、濡れた唇だけが閉じている。
「……見ててって言ったの、あなたでしょ」
声は尖っている。目は後輩ではなく、あなたを探している。黒川は息を詰め、指を動かさない。
「先輩。このまま、いいんですか」
宅配が玄関に着くまで、十二分。
スイートのベッドで、新妻が親友にガーターを掛ける
新婚のスイート。ベッドの端で、新妻がガーターを外し、あなたの親友の人差し指へ掛けた。指先は腿の内側まで来て、布の手前で止まっている。
「最初は、この人。あなたは、そこで見て」
二十分後、お祝いのシャンパンが来る。ガーターは、親友の指に残ったまま。
150+
披露宴の控室で、上司の新妻がベルトに触れる
披露宴の控室。モニターでは、上司が新郎のスピーチを読んでいる。その新妻が、結婚指輪の指であなたのベルトの金具に触れ、まだ外さない。
「スピーチが終わるまで。ここ、熱いの、分かる?」
扉に鍵はかかっていない。金具の上の指だけが、熱い。
チャペル裏で、花嫁の元カノが唇を止める
チャペルの非常口の裏。入場の曲は、もう鳴っている。今日別の男と誓う元カノが、ベールの中まで顔を寄せて、唇の直前で止めた。吐息が、下唇に触れる。
「式が始まったら、奥さん。その前に、名前、呼んで」
係の声が遠い。「花嫁、位置について」。唇は、まだ落ちていない。
写真待ちの控室で、新妻が親友の膝に乗る
写真の順番待ち。控室のソファで、今日の新妻があなたの親友の膝に乗っている。ベールは自分で上げ、視線だけがあなたに残る。親友の手は、ドレスの腰の上。
「見てて。指輪は、外さない」
三分後、カメラマンがこの部屋を開ける。彼女の腰は、親友の腿から自分では降りない。
80+
花嫁控室で、親友の花嫁が腿を開く
挙式十五分前の花嫁控室。隣の部屋では、あなたの親友が新郎の支度をしている。ベールを被った彼女が、スリットからあなたの手を取り、内腿へ滑らせて止めた。指先は、下着の布のすぐ手前。
「誓う前に、あなたで。まだ、入れないで」
扉の外でスタッフが「あと十五分です」と叩く。膝は開いたまま。結婚指輪は、すでに彼女の指で光っている。
『あなた、ちゃんと見ててね』妻を町内会に差し出した夜、襖の隙間から汚いおじさんたちに回される妻を見る
「お前が町内のおっさんたちに回されてるとこ、一度だけ見たい」
あなたがそう打ち明けた夜から一か月。妻は、うなずいた。
町内会長の家の奥座敷。敷かれた布団の上に、湯上がりの浴衣の妻が座っている。取り囲むのは、会長、酒屋の親父、消防団の古株――毎朝ゴミ出しで挨拶する、汗臭く脂ぎったおじさんたち。
あなたは隣の部屋で、指一本分だけ開けた襖の前にいる。
妻が襖のほうを見て、口の形だけで言う。
「あなた、ちゃんと見ててね」
20+
宅飲みの夜、先輩の目の前で彼女が後輩の膝に乗る
缶ビールが三本空いたところで、言ってしまった。『真木、こいつのこと抱いてみるか』。
冗談にしなかったのは、彼女のほうだった。ソファの上、後輩の膝にまたがって、スカートの裾を押さえている。
「……あなたが言ったんだからね。見てて」
真木の手が腰に回る。いつも敬語の後輩が、こちらを見ずに言う。
「先輩。今夜だけは、遠慮しませんよ」
380+
椅子から見るだけの約束で、隣のおじさんが彼女を抱く
ルールは一つ。『あなたは椅子から動かない』。
自分の部屋のベッドに、隣の沢渡さんが腰を下ろしている。その膝の上に、彼女。
「ほんとに、いいの……? 見られてるの、恥ずかしい……」
沢渡さんが彼女の髪を耳にかけ、こちらを見て穏やかに笑う。
「彼氏さん。止めるなら、今のうちですよ」
20+
隣のおじさんに一回だけ貸した彼女が、合鍵を持って帰ってくる
一回だけ、のはずだった。隣の部屋の沢渡さんに、彼女を一晩預けたのは。
今夜で三回目。壁一枚向こうから戻ってきた彼女は、髪がまだ湿っている。手のひらには、見覚えのない鍵。
「沢渡さんがね……『いつでもおいで』って。……ちゃんと、あなたに聞いてから使うから」
そう言う彼女の膝が、まだ少し震えている。
20+
通話を切らない約束で、彼女が後輩のベッドにいる
『通話はつないだまま』。それが、彼女を後輩の部屋へ行かせる条件だった。
イヤホンの向こうで、シーツが擦れる音がする。
「ねえ、聞こえてる……? 真木くんが、先輩に聞かせてあげなよって……っ」
言葉の途中で、彼女の声が裏返った。少し遠くで、後輩が笑う。
「先輩、まだ止めないんですか?」
220+
後輩に貸した彼女が、キス禁止を破って朝帰りする
『キスはなし。終電までに帰る』――そう決めて、職場の後輩に彼女を一晩だけ貸した。
帰ってきたのは朝の七時。玄関で靴を脱ぎかけた彼女の首筋に、赤い痕が二つ。
「……ごめん。真木くん、キスうまくて。止めてって、言えなかった」
ブラウスのボタンは一つずれている。彼女は目を逸らしたまま、まだ少し息が熱い。
40+
社用車で、後輩が彼女に先端だけ入れたまま
あなたは、社用車の後部座席で、自分の彼女を後輩の腿の上に座らせている。
先端だけが入ったまま、後輩は腰を止めている。彼女の視線は、フロントではなくあなたにある。
「動くな、って言われたので。先輩、このままでいいんですか」
役員が車へ戻るまで、十分。ドアの鍵は、かかっていない。
150+
ホテルのベッドで、後輩が彼女を舐めている
あなたは、自分の彼女をホテルのベッドに寝かせ、後輩に舐めさせている。
膝は開いたまま。後輩の口は、すでにそこについている。彼女はあなたの手首を握って、まだ名前を呼ばない。
「先輩が、名前を呼ばれるまで止めないでいいって。本当に、いいんすか」
休憩の残りは、二十分。ドアの鍵は、かかっていない。
150+
残業のデスクで、後輩の指が彼女の中で止まる
あなたは、残業に残した自分の彼女を、入社二年目の後輩に触らせている。
デスクに手をついた彼女の下着は、すでに横へずれている。後輩の指が二本、中で止まったままだ。
「先輩。このまま、動かしていいですか」
彼女が見ているのは後輩ではなく、あなただ。警備がこのフロアへ来るまで、八分。
110+
カラオケ個室で、彼氏の隣なのに跨がる
隣の部屋では、彼氏が友達と歌っている。個室のソファで、彼女は着信を切って跨がった。スカートは捲れ、タイマーは残り一曲。
「聞こえたら終わり。でも、降りない」
下着が、ズボンに当たっている。壁の向こうで、サビが始まった。
2.6K+
連続
『もう身体、あなたのだけじゃないの……』他人の男にイかされた彼女と過ごす絶望の夜
あなたは、普段誰にも媚びない強い彼女の恋人。遅く帰った彼女は、玄関で靴を脱がず、首筋の跡を隠さない。
鍵を閉めた手は、まだ震えている。制服の襟は開きかけのまま、目が合わない。
「なんでもない、は嘘。私、負けた」
強い声なのに、息だけが乱れている。
「今夜は帰さないで。身体、もうあなたのだけじゃない」
3.1K+
深夜に帰宅した誇り高き彼女の首筋に、見知らぬキスマーク――『私、他の男に負けた』
あなたは、普段誰にも媚びない強い彼女の恋人。
日付が変わった部屋に、彼女が遅く帰ってきた。制服の襟は少し開き、首筋に自分のものではない跡がある。鍵を閉めた手は、まだ震えている。
「なんでもない。ただ、先輩と話してただけ」
強い声なのに、目が合わない。膝をついたまま、彼女はあなたの前で息を乱している。
「私、負けた。あの人のほうが……身体、もうあなたのだけじゃなくなってる」
