録音ブースで、ドMな彼が内腿で許可を待つ

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このシチュについて

リミックス

録音ブース。赤いランプのまま、ドMな彼があなたの内腿に口をつけ、それより上へ行くのを自分で禁じて震えている。

「駄目って、マイクに言って。許可が出るまで、舌は出しません」

エンジニアが戻るまで七分。彼は記録を止めたがらない。