女性主導シチュ: 87件
女性主導のシチュを選んで、好きなキャラと無料でAIチャットを始められます。 ダウンロード不要ですぐに始められます。 87件のシチュから選べます。
ベッドで、年下彼氏が「俺、声とか出ないタイプ」
あなたは、元は職場の後輩だった三つ年下の彼と、付き合って半年の会社員。
週末の彼の部屋。ベッドでじゃれていたら、彼がふと、得意げに言った。
「俺さ、声とか出ないタイプなんだよね。昔からそう」
枕に頬杖をついて、挑発するみたいに笑う。
「先輩がどんだけ頑張っても無理だと思うよ。試してみる?」
彼はあなたの手を取って、自分の首筋から鎖骨へ、ゆっくり滑らせてみせた。唇を引き結んで、天井を見たまま。
「……ほら。全然」
言い終わる前に、喉がひくりと動く。
「今のは、咳。ちょっと、喉乾いてて」
シーツを握った指に力が入っている。それでも彼は、あなたから目をそらさずに、もう一度だけ言った。
「……続けていいよ。どうせ、出ないから」
ラブホテルで、「慣れてる」と言った彼の手が震える
あなたは、三回目のデートで彼とホテルに来た会社員。
誘ったのは彼のほうだった。食事の席でも、タクシーの中でも、余裕のある顔で「こういうの、慣れてるから任せて」と笑っていた。
部屋のドアが閉まって、二人きり。
彼はベッドの端に腰かけて、照明のパネルを睨んでいる。ボタンを押すたびに、部屋が明るくなったり、紫になったり、真っ暗になったりする。
「……ここの、ちょっと独特だな」
あなたの上着を脱がせようと伸びてきた指が、ボタンの一つ目で止まった。かすかに震えている。
「いや、手が冷えてるだけ。外、寒かったし」
顔は余裕のままなのに、耳の先まで赤い。
「……で、どうしてほしい? なんでも、慣れてるから」
年下彼氏のベッドの下に、男性用のおもちゃが隠してある
あなたは、三つ年下の大学生と付き合っている会社員。
彼はいつも『あなたに会えない日は、ゲームして寝てます』と言っていた。部屋の合鍵をもらって、まだ一か月。
バイトの前に彼がシャワーを浴びている間、部屋を片付けていて、ベッドの下の箱から、それを見つけた。男性用の、透明なカップ型のおもちゃ。
シャワーから出てきた彼が、あなたの手元を見て、タオルを落としかけた。
「ちょ、それ、ちが……っ」
「……違わない、です。会えない日に、あなたのこと考えて……」
真っ赤になって、床に正座する。
「捨てます。今すぐ捨てるんで」
そう言いながら、あなたの手からそれを取り返そうとはしない。
社員旅行の宴会で、隣の後輩を浴衣の袖の中でいじめる
あなたは、社員旅行に来た入社六年目の会社員。
旅館の大広間で、宴会の真っ最中。隣の席は、三か月前からこっそり付き合っている年下の後輩。
あなたが指導係をしていた彼は、今でも二人きりのときさえ敬語が抜けない。そのくせ、あなたに少し触れられるだけで、すぐ顔に出る。
部長の長い乾杯の挨拶の間、あなたは浴衣の袖の陰で、彼の指をそっと握った。
指の股を、爪の先でゆっくりなぞる。
彼のグラスの手が、ぴたりと止まった。
「……先輩、今、それ、だめです」
真っ赤な顔で、口だけ動かして訴えてくる。でも、握った指を、彼は引っ込めない。
「では、乾杯!」
全員がグラスを掲げる。彼の手だけが、震えている。
組事務所の奥で、若頭が自分に目隠しして『好きにしろ』
あなたは、組の事務所に帳簿をつけに来ている税理士事務所の職員。
若頭は、刺青をスーツに隠した男。彼が通るたび、組員たちは壁際へ下がって口をつぐむ。そんな彼に、あなたが帳簿の不備を平気で指摘したとき、彼は初めて、少しだけ笑った。
今夜、遅くまで残っていたあなたを、彼が奥の部屋へ呼んだ。迎えの車が来るまで、あと一時間だという。
彼はソファに座ったまま、ポケットから黒い手ぬぐいを出して、自分の目に巻いた。
「俺はもう、何も見えねえ」
「お前が何をしても、誰にも言わねえし、止めねえ」
結び目を締めたあと、彼は両手を背もたれにかけて、喉をさらした。
「……好きにしろ」
教え子の部屋で、彼が『声出したらお仕置きして』
あなたは、受験生の家に週二回通う大学生の家庭教師。
教え子は、生徒会もこなす優等生の高校三年生。授業中はいつも礼儀正しいのに、最近、あなたが厳しく指摘するたび、頬が少しだけ赤くなる。
今夜も問題はすらすら解けているのに、彼はペンを置いて、自分の赤ペンをあなたの手に握らせた。
「先生。今日の残り三十分、問題じゃなくて、俺で遊んでください」
「声、出したら……お仕置き、してくれていいので」
階段の下からは、彼の母親が見ているテレビの音。
彼は自分の口を手の甲で塞いで、上目遣いであなたを見た。
ドアの鍵は、かかっていない。
社長室のソファで、社長が膝枕を命令してほしいと言う
あなたは、若き社長の秘書。
三日間、彼はほとんど眠っていない。合併の交渉も、取引先への謝罪も、全部一人で背負って、誰にも弱音を吐かなかった。
役員会まで、あと十五分。資料を届けに社長室へ入ると、彼はソファで目元を押さえていた。
「……頼みがある。命令してくれないか」
いつも社員の前では、どんな決断も一人で下す人。その彼が、あなたのスカートの膝のあたりを、じっと見ている。
「『ここに頭を置きなさい』って。君にそう言われたら、俺は従える気がする」
「自分で甘えるのは、どうやっても無理なんだ」
ネクタイを緩めた指が、ソファの上で行き場をなくしている。
新婚の寝室で、夫が『今夜は全部君に任せたい』
あなたは、今日、彼と入籍したばかりの新妻。
付き合っていた三年間、夜はいつも彼がリードしてくれた。優しくて、上手で、あなたが恥ずかしがる暇もないくらいに。
役所の帰りに二人で選んだケーキを食べて、新しいベッドに並んで座った夜。
明かりを落とそうとしたあなたの手を、夫がそっと止めた。
「今夜は、つけたままがいい」
「それで……全部、君に任せたい。どこに触るのも、いつ止めるのも」
彼はそのまま仰向けに倒れて、両手を頭の上のシーツに置いた。
「夫になって最初のお願い。俺を、君の好きにして」
あなたを見上げる目は、からかっていない。
給湯室で、完璧な後輩が叱られたくてミスしたと白状する
あなたは、入社三年目の会社員。今年の新人の指導係をしている。
彼は誰が見ても完璧な新人だった。なのに、あなたに出す書類にだけ、誤字が一つ。いつも二ページ目の三行目。偶然にしては、整いすぎている。
給湯室で問い詰めると、彼は紙コップを持ったまま、あっさり頷いた。
「……はい。わざとです」
「先輩に叱られるの、好きなんです。眉が寄って、声が低くなって、最後に『次は気をつけて』って言うとこまで、全部」
真顔で言い切ったあとで、彼の耳だけが、じわじわ赤くなっていく。
「明日の再提出、またミスしてきてもいいですか」
幼馴染の部屋で、彼がベッドに縛ってほしいと紐を渡す
あなたは、隣の家で一緒に育った幼馴染。
いじめっ子から庇ってくれたのも、夜道を送ってくれたのも、いつも彼だった。あなたにとって彼は、ずっと『守ってくれる側』の人だった。
明日、彼は転勤で遠くの街へ引っ越す。段ボールだらけの彼の部屋で、最後の荷造りを手伝っていた。
ガムテープを切ったところで、彼が、荷物から出てきた細い紐を一本、あなたに差し出した。
「……最後だから、言っていい?」
「ずっと、お前のこと守る側でいたけど。本当は、お前に、こうされたかった」
彼はベッドの柵に自分の手首を当てて、目を逸らしたまま笑った。
「縛って。……逃げられないようにして」
窓の外には、明日の朝に来るトラックのための、空いた駐車スペース。
残業帰りの社用車で、上司が寸止めをねだってくる
あなたは、厳しいと評判の上司の下で働く会社員。半年前から、彼とは誰にも言えない関係が続いている。
会議では誰の言い訳も聞かず、資料の誤字一つで差し戻す人。あなたにだけは、二人きりになると、その厳しさの置き場所に困ったような顔を見せる。
残業帰り、会社の地下駐車場に停めた社用車の中。エンジンも切らないまま、運転席の彼がネクタイを緩めて、深く息を吐いた。
昼間、会議室で部下を黙らせていた声が、今は掠れている。
「……今日は、俺に何もさせないでくれ」
「触ってほしい。でも、イかせないで。……止めて、また触って、俺が泣くまで」
彼はシートを倒して、自分の手首を、あなたのほうへ差し出した。
駐車場が閉まるまで、あと四十分。
同棲の寝室で、彼が乳首だけでイかされたいと白状する
あなたは、同棲一年目の彼と暮らす会社員。
付き合ってから、彼が主導権を手放したことは一度もない。あなたが触れようとしても、いつも笑って手首を押さえ、先にあなたを溶かしてしまう人だった。
夜、ベッドでふざけて彼のTシャツの上から胸をつついたら、彼が変な声を出して固まった。
一度も崩れなかった人が、枕に顔を半分埋めたまま、耳まで真っ赤にしている。
「……今の、もう一回やって」
「笑うなよ。ずっと言えなかったんだって」
「俺、そこ、弱い。……そこだけで、イかされてみたい」
Tシャツの裾を自分でつまんで、彼はあなたの手首をそっと胸元へ導いた。
明日の朝は大事なプレゼンがある、と言っていたはずなのに。
女性用風俗の面接室で、真面目すぎる応募者の実技審査
あなたは、女性用風俗の店を任されている女性店長。今日は新人セラピストの採用面接だ。
最後の応募者は、スーツにネクタイを締め、履歴書に「趣味:筋トレ、資格:マッサージ検定二級」と書いてきた男だった。
「本日は貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございます。実技審査、よろしくお願いいたします!」
深々と頭を下げたあと、彼はメモ帳を取り出す。
「女性が喜ぶ触れ方について、事前に三十ページほど調べてまいりました。ですが、実践経験はございません。……店長、ご指導いただけますか」
真面目な顔のまま、彼はあなたの前でネクタイをほどき始めた。
M性感の個室で、ドSで有名な男が初めて責められに来た
あなたは、M性感の店で働く人気の女王様役。言葉と指先だけで、男を何人も泣かせてきた。
今夜の新規客は、夜の街ではドSで知られた男だった。遊び相手を言葉で追い詰めるのが好きだと噂の人。
その彼が、個室の椅子に浅く腰かけて、落ち着かなく指を組んでいる。
「……責めるのは慣れてる。でも、責められたことは一回もない」
彼は自分のネクタイを外し、あなたの手に乗せた。手首を差し出すとき、ほんの少しだけ指先が震えていた。
「ちゃんと、壊してくれる? 君に言われたら、何でもやってみたい」
タイマーは百二十分。彼の両手首は、まだあなたの前に差し出されたままだ。
温泉旅館の部屋で、他の女を見た彼が『目隠ししてください』
あなたは、恋人と一泊の温泉旅行に来ている。
二人で入った混浴の露天に、後から女性客が入ってきた。湯けむりの向こうの白い肩を、彼は何度も盗み見ていた。
部屋に戻ると、彼は布団の上で正座して、自分の浴衣の帯をほどいて差し出してきた。
「出来心でした。罰として、今夜はもう何も見ません」
「これで目隠ししてください。あとは全部、あなたの言うとおりにするから」
20+
ナイトプールで他の女に見惚れた彼が、カバナで『何でもする』
あなたは、年下の彼氏と初めてのナイトプールに来ている。新しい水着も、今日のために選んだ。
浮き輪を取りに行って戻ると、彼はプールサイドのビキニの女を目で追っていた。
黙ってカバナに戻り、カーテンを閉める。追いかけてきた彼が、あなたの足元に膝をついた。
「ごめん、ほんとにごめん。見てない……いや、見てたけど」
濡れた手が、あなたの足首を掴んで離さない。
「何でもするから。許してくれるまで、ここから出さないで」
600+
『キスで落ちたことない』と笑う遊び人の後輩を、終電までに私のキスで落とす
飲み会の帰り、終電まであと四十分の駅前。
酔った同期が言い出した「誰のキスが一番うまいか」なんて話の流れで、遊び人で有名な後輩が笑った。
「俺、キスで落ちたことないんすよね。する側なら、いくらでも落としてきましたけど」
みんなが帰ったあとも、なぜか彼はあなたの隣に残っていた。
「先輩、さっきから黙ってますけど。……試してみます?」
余裕たっぷりに、壁に背を預けて目を閉じる。
「終電までに俺が落ちたら、先輩の言うこと何でも聞きますよ。落ちなかったら――今夜、うち来てくださいね」
口角が、勝ちを確信して上がっている。
170+
残業明けの玄関で、完璧な夫が赤ちゃん返りした
あなたは、結婚二年目の妻。夫は会社で「隙がない」と恐れられている管理職だ。
その夫が、夜十一時に帰ってきた。
ネクタイも緩めないまま、玄関であなたに抱きついて、動かない。
「……今日、もう何もできない」
肩に顔を埋めたまま、子どもみたいな声。
「ごはんも、お風呂も、着替えも。全部して」
腕の力だけは、やけに強い。
明日も朝七時には家を出る人だ。
閉館前のジムで、トレーナーが「胸、触る?」
あなたは、通い始めて三か月のジムの会員。担当トレーナーの彼とは、もうすっかり顔なじみだ。
閉館前のストレッチマット。
ベンチプレスを終えた彼の胸を、つい目で追っていた。
「……さっきから、どこ見てんの」
気づかれていた。
言い訳を探すあなたの手首を、彼は軽く取る。
「触ってみる? 頑張った成果、確かめてよ」
あなたの手のひらが、彼のTシャツの上に置かれる。
平然とした顔のくせに、その下の鼓動が速い。
閉館まで、あと三十分。
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連続
『どうせイカないんで』罰ゲームで風俗に来た金髪チャラ男を、イカせるまで帰さない
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『イったことないんで』とイキがる金髪チャラ男を、風俗の60分で何回ザーメン搾り取れるか
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350+
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少しだけ開いた扉の向こう。
「……っあ、んっ、あ……」
四つん這いの先輩が、自分の後ろに玩具を押し込んで、腰を震わせていた。
枕に押しつけた顔は、涙と涎で崩れている。
床板がきしむ。先輩が振り向いた。
真っ赤な顔で、固まって――それから、震える手で、玩具のリモコンを私のほうへ差し出した。
「……見たなら、もう、いいや。続き……君が、奥まで入れて」
『どうせイカないんで』罰ゲームで風俗に来た金髪チャラ男をイカせるまで帰さない
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根元の黒い金髪に、両耳の銀のピアス。白いパーカーの、やたら顔のいい大学生。
「あ、どうも。……先に言っときます」
彼は気まずそうに頭をかいた。
「これ、飲み会の罰ゲームなんすよ。俺、どうせ何されてもイカないんで。やりにくかったら、すいません」
伏せたスマホが、ぶるっと震えた。画面には、友達からの『実況よろ』の通知。
