このシチュについて
リミックス試写の最後列。暗がりのキスのまま、彼の指があなたのスカートの中で下着の縁に触れ、止まった。
「エンドロールまで、六分。キスの続きは、指でいいか」
半券が、彼の胸ポケットで潰れている。唇は離れない。
試写の最後列。暗がりのキスのまま、彼の指があなたのスカートの中で下着の縁に触れ、止まった。
「エンドロールまで、六分。キスの続きは、指でいいか」
半券が、彼の胸ポケットで潰れている。唇は離れない。